渋沢栄一の「論語と算盤」を徹底的に分かりやすく要約しました!

こんにちは、ロジャーです。

今回は、1万円の新紙幣のデザインに
採用された渋沢栄一に関する記事です。

新デザインが発表されたとき、
俺は渋沢栄一という人物を全く知りませんでした。

でも今で言う、福沢諭吉ポジションだろ??

知っておかなきゃ
恥ずかしくね???

 

ってことで、その渋沢栄一について、
歴史好きの読者さんが熱く語ってくれたので
シェアしておきます。

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新1万円札の肖像画になることが
決まった渋沢栄一ですが、

渋沢栄一が書いた本
「論語と算盤」がいま注目を浴びています。

 

なぜ「論語と算盤」が注目を浴びているのか?

「論語と算盤」とは
どういった内容のものなのか?

そもそも「論語と算盤」の意味って何?

 

世間の渋沢栄一ブームに乗り遅れないように、
さまざまな疑問の答えを
「論語と算盤」を読んだ私が
感銘を受けた名言とともにご紹介していきます!

 

もちろん、この記事を書くにあたって
論語と算盤、しっかり読破しましたよ↓

 

渋沢栄一について


【引用 現代語訳 論語と算盤 P9 著者「渋沢栄一」】
(1909年の渋沢栄一 写真)

渋沢栄一は幕末から
明治時代を生き抜いた人です。

しかも、「日本資本主義の父」
と称賛されています。

簡単にいうと、
いまの日本を作った人です。

詳しくはこちらの記事をご参照ください↓

人生が豊かになる渋沢栄一の名言集!渋沢栄一についても解説!【新紙幣1万円の人】

 

それだけすごい偉業を成し遂げてきたからこそ、
新紙幣の肖像画に選ばれたんですね。

反対に考えると、日本に貢献し
偉業を成し遂げないと、
新紙幣の肖像画にはなれないってことか。

別に肖像画に憧れはないですけど。

だって、いくら自分が
亡くなったあとだからといっても、
自分の顔が出回るの恥ずかしいじゃないですか!

 

渋沢栄一もいまごろあの世で
「キャー!」って両手を赤く染めた頬に
沿えながら悶えてるかもしれませんよ。

 

「論語と算盤」ざっくり内容を要約しました

「論語と算盤」の内容を
ざっくりとご紹介します。

この本は渋沢栄一の講演を
分かりやすくまとめたものです。

そしてこの本を読むと

  • 人生の正しさを学ぶ
  • 経営のやり方を学ぶ

ことができます。

人生の正しさを学ぶ

人の行動、気持ちの良し悪しを
説いているので、

心を広く持てる、正しい生き方に
導いてくれるものになります。

「正しい生き方なんて人それぞれじゃん」
と思うかもしれませんが、

人の道に外れたものは
正しい生き方ではありません。

そこまで大袈裟なことは書いていませんが、

緩慢、嫉妬、非を認めないなど、
誰にでもあるマイナスの部分。

その部分と上手に向き合う
気の持ち方が載っているので、
誰にでも通じるところがあります。

 

経営のやり方を学ぶ

経営者にとって、人材の育成、
上手な経営、心構えは
知りたいところだと思います。

それがこの本には載っています。

数々の会社の経営に関わってきた
渋沢栄一だからこそ書けるものであり、
またその教えは経営者のよき指針となるはずです。

渋沢栄一の小伝も載っているので、
渋沢栄一の生涯をさらっと知ることもできますよ。

「論語と算盤」の意味

「論語と算盤」=「ろんごとそろばん」
と読みます。

「論語ってなんぞや?」
「算盤って、あのシャカシャカ振って
 マラカスとして遊んだそろばん?」

算盤は私も無駄に適当に弾いて、
かっこつけてた記憶があります。

算盤弾けません。

小学校のとき1回授業でやっただけで、
弾き方や計算の仕方も覚えてないです。

まずは「論語」と「算盤」
それぞれの意味を解説します。

 

論語

孔子と弟子(でし)たちとの問答を集録した書。 
「―読みの―知らず」
(書物の上のことを理解するばかりで、これを実行しえないことのたとえ)】

引用:google

算盤

1.日本や中国で電卓普及以前は日常使った計算道具。
横長の薄い箱形で、くしざしのたまが並ぶ。
「―を置く」(そろばんに数値を入れ、計算する)
      
2.日常の計算技術。 「読み書き―」

引用:google

論語分かりづらいな(笑)。

分かりやすくいうと、
昔中国に孔子っていう物知りな人がいて、
その人が説いた
「生きていくうえで大切なこと」をまとめた書物です。

算盤は、見たことありますよね。
あのマラカスね。

ってか、
「日常の計算技術」って書いてあるけど、
すみません。

日常の計算技術は電卓を使っております。

渋沢栄一はかけ離れていそうな2つの存在を
「はなはだ遠くて近いもの」とし、
両方とも極めなければならないと考えていました。

なぜ「論語と算盤」?

【引用 「現代語訳 論語と算盤」著者:渋沢栄一 訳:守谷淳 P15
(小山正太郎 画) 】

渋沢栄一はなぜ「論語」と「算盤」を
両方極めなければならないと考えていたのか?

ここに、渋沢栄一の
経営者としての考えが見られます。

渋沢栄一は、論語と算盤は
必ず一致するもの=道徳と利益は一致するものだ
と伝えたいのです。

正しい利益によって国は豊かになり、
正しい利益だからこそ永続できる。

うんうん、と何度も頷いてしまいますね。

 

巧みな言葉で不良品を買わせて、
それで利益を得たところで通報されて
逮捕されておしまいですし、

その被害にあった人は不信感を募らせ、
購買意欲が減ってしまう。

 

そんなことばかり繰り返されていたら、
真面目に商売している人だって
買ってもらえなくなっちゃうかもしれません。

多大な不利益を被り、徐々に
日本経済は衰退していくでしょう。

真面目なものがバカを見る
世の中にしてはいけません!

 

渋沢栄一は
いくつもの会社の取締役にもなりましたが、
自分の財閥にした会社はありません。

「私利を追わず公益を図る」という
戒めを貫いてきた渋沢栄一は

「論語と算盤」を書くことによって、
よき経営者を育てたかったのでしょう。

 

なぜ「論語と算盤」はおすすめ?

「論語と算盤」をおすすめする理由は

  • 生き方の指針になる
  • 経営で大切なことが分かる
  • 論語に触れられる
  • 渋沢栄一の考えが分かる

からです!

生き方の指針になる

人の在るべき行動、
人の志について書かれているので、
人生に迷っている人や
人生が上手くいかない人におすすめです。

経営で大切なことが分かる

経営者として何を志していけばいいか、
人をどのように評価すればいいかなどが分かるので、
現経営者、これから経営者を
目指している人におすすめです。

論語に触れられる

「論語を読んでみたいけど、
 難しそうだからなー」

と立ち止まっている人は、
ぜひ「論語と算盤」で論語に触れましょう。

論語の原文が載っているわけではありませんが、
だからこそ分かりやすく
「論語とは何か?」を知ることができます。

渋沢栄一の考えが分かる

「日本資本主義の父」と称された
渋沢栄一の人徳、心構え、

経営者としての理念などが分かるので、
「こういう考えだったから
 あんな偉業を成し遂げられたのかっ!」
と納得するでしょう。

「論語と算盤」を読めば、
新たな閃き、思想を抱くきっかけになって、
人生をより充実したものにできるかもしれませんよ!

 

「論語と算盤」の目次

「論語と算盤」は全部で10章あります。

【引用 (「現代語訳 論語と算盤」著者:渋沢栄一 訳:守谷淳 目次より)

第1章 処世と信条
第2章 立志と学問
第3章 常識と習慣
第4章 仁義と富貴
第5章 理想と迷信
第6章 人格と修養
第7章 算盤と権利
第8章 実業と士道
第9章 教育と情誼
第10章 成敗と運命
十の格言
渋沢栄一小伝 

 

目次を見ているだけで
なんだかすごそうですよね。

聞いたことある言葉もあるけど
聞いたことない言葉もあって、
なんだか難しそうだと感じてしまいます。

 

ちなみに「富貴」は「ふうき」、
「情誼」は「じょうぎ」と読みます。

 

富貴は身分が高い金持ち、
情誼は相手との間にある情のことです。

難しそうに見えても、大丈夫ですよ!

内容は目次タイトルに沿って
分かりやすく説いてくれていますから!

 

しかも「論語と算盤」は物語ではないので、
どこから読んでもOKです。

「じゃあ渋沢栄一小伝から読んじゃお~」
でも全く問題ありません。

 

「渋沢栄一小伝」を読むと、
渋沢栄一のざっくり生涯が分かりますよ。

「十の格言」は、いい言葉が10個載ってます。

解説はついていませんが、
その言葉だけを読んでも、身に沁みます。

「論語と算盤」の冒頭部分を
AIが朗読している動画がありますで、
少しだけですけどういう内容なのか知ることができますよ↓

「論語と算盤」グッときた名言

私が「論語と算盤」を読んで、
グッときた名言をご紹介していきます。

受付や帳簿つけといった与えられた仕事を、
そのときの全生命をかけてまじめにやれない者は、
いわゆる手柄を立てて立身出世の運を開くことができないのだ

引用 「現代語訳 論語と算盤」著者:渋沢栄一 訳:守谷淳 P50より抜粋

 

どんな仕事も蔑ろにしちゃいけませんね。
この話の中で、豊臣秀吉のことが書かれています。

秀吉は草履取りの仕事を一心にこなし、
武将になってからも与えられた仕事で
必ず成果を上げてきました。

 

小さなことから積み上げて、
主君である織田信長に認められ、
重臣と同じ位にまで出世し、
しかも信長の死後は関白にまで昇りつめたのです。

もし秀吉が
「草履取りなんか俺の仕事じゃない」って思っていたら、
きっとすぐにクビ切られていたでしょうね
(信長のことだから本当の意味で首斬られそう・・・)

最初から大きな仕事を任せられる人なんていないですし、
小さなことから経験を積ませ、成長させていきますよね。

のちに大きな仕事を任せられたら、
認めてもらえた嬉しさも大きいです。

 

与えられた仕事をまじめにやらないといえば、
私の元職場の先輩が、その人に
与えられている仕事なのに

「これやっといて」と私に
全フリしてきたことがありました。

 

そのとき私はまだ入社して3年目、先輩は
年齢も20歳ほど上で私のほうが弱い立場。

 

大人しく仕事しましたけど、
「自分の仕事くらい自分でやれよ」
と内心ムカムカしていました。

私以外の人にも同じような態度をとるから
人望がなく、上司には媚売るタイプだったのに
出世は遅かったですね。

 

やはり出世する人は仕事を全力でこなし、
部下からは慕われ、上司からは期待される人ですよね。

 

ちなみに、
私はその先輩とドンパチやっちゃいました。

といっても、暴力沙汰じゃないです。

私が先輩の横柄な態度にキレて、
めちゃくちゃ塩対応、
「自分でやってください」と突っぱねる。

 

私は金融機関に勤めていたんですが、
私がキレてからの数ヶ月はほぼ冷戦状態。

お互い挨拶はしても、
仕事上必要最低限のことしか話さない。

向こうが異動して、別職場になってから会ったら、
自分でもびっくりするぐらい何事もなかったかのように
世間話ができ、和解。向こうも至って普通でした。

気が強くてすみません。

でも、弱い立場のものに自分の仕事を
ほっぽり投げるのはいかがなものですかね?

 

人というのは往々にして、
その仕事が自分の利害には関係のない他人事だったり、
儲かっても自分が幸せにならず、
損をしても不幸せにならなかったりすれば、
その事業に全力で取り組もうとしない。

ところが自分の仕事であれば、
この事業を発展させたいと思い、
実際に成長させていく

引用 「現代語訳 論語と算盤」著者:渋沢栄一 訳:守谷淳 P88より抜粋

 

「自分さえよければいい」という考えは
やめましょうってことです。

こういうことをしていると、
欲が出て、他人を蹴落として、終いには
自分も不幸になるぞって教えてくれています。

 

また、もっと恐ろしいことも書かれていて
「人から欲しいものを
 奪い取らないと満足できなくなる」とあります。

 

怖いっ!「北斗の拳」が浮かびましたよ。
あの世界は、「自分さえよければいい」が
充満していますからね。

 

あと、映画でもよくありますよね。
ゾンビ映画で例えてみます。

 

後ろから徐々に迫ってくるゾンビ
→数人で逃げているとヘリコプターを発見
→1人が転ぶ。助けるために他多数はゾンビと応戦
→「あれ?1人いなくね?」
→1人だけヘリコプターで脱出

あるあるですよね。

 

そしてもっとあるあるなのが、
1人だけ逃げたヘリコプターの中に
ゾンビが乗っていて食われる。

もしくは、墜落して無事死亡。

あるんですよ、
悪いことをするとそのしっぺ返しが。

「自分さえよければいい」の精神は
あっちゃいけないことが分かりますよね。

 

理解することは、
愛好することの深さに及ばない。

愛好することは、
楽しむ境地の深さに及ばない

引用 「現代語訳 論語と算盤」著者:渋沢栄一 訳:守谷淳 P108より抜粋

 

これは孔子の言葉なのですが、
好きなことがあるのはいいことだってことです。

「趣味がない」という人も
増えているそうですが、
趣味があることはいいことですよ。

 

もしそれを仕事にできたなら、
嫌々仕事をすることも、仕事に
熱が入らないということもないじゃないですか。

もっと知りたい、工夫してよりよくしたい、
高みを目指したい。

 

そう思って、仕事への意欲、
情熱が湧き上がります。

淡々と仕事をするのでなく、
思考し続けることができます。

 

好きなことを仕事にしたいですよね。
そういう人は多いと思います。

私も好きなことを仕事にして、
楽しく生きていくために、
元々勤めていた金融機関を辞めました。

いまは、好きなことを
仕事にするために全力疾走しています!

「論語と算盤」を読んで、
「そうだよな」と思うことも
「そう簡単にいかない」と思うこともあります。

だからこそ色々と考えるきっかけになるんですよね。

 

本当に人を評価しようと思うならば、
その富や地位、名誉のもととなった
「成功か失敗か」という結果を二の次にし、

よくその人が社会のために尽くそうとした
精神と効果とによって、
行なわれるべきものなのだ

引用 「現代語訳 論語と算盤」著者:渋沢栄一 訳:守谷淳 P129より抜粋

 

いいこと言いますよねー。

人間って結果を見て判断すると思うんですよ。

 

例えば、私の銀行員時代を例に出すなら
「あの人は数多くの定期貯金の
 契約を獲ってきて出世した、すごい!」

「あの人は定期貯金の契約数が少ない。
だから出世できないんだ」という状況で、

出世した人は評価されやすいと思います。

 

だけど、それで出世できない人が
評価されないのは極端ですよね。

 

もしかしたら、
相手の経済状況などを考えて契約することを
勧めなかったかもしれませんし、

多くの人に慕われていて、
相談などを受け続けていたから
契約を推進する時間がとれなかったかもしれません。

 

出世した人は、誰彼構わず
定期貯金の契約を勧めて、
契約しないほうがいい人にも
契約するように誘導したかもしれません。

 

両者のやり方や仕事への心構えを見ると、
評価されるべきは出世できない人ですよね。

もちろん、出世できない理由が
ただの怠慢だったら論外ですけど。

 

出世している人=人望がある
というわけではありません。

心当たりがある人が
多いのではないでしょうか?

 

私の元職場にもいました、人望がなくて
どうして出世したのか分からない上司が。

私は元々金融機関に勤めていたのですが、
その上司は人の好き嫌いが激しく、

酒の席ではアルハラ、
セクハラのオンパレード。

社会のため以前に、
社員のためにもならない人間を、
なぜ出世させたのだ、人事よ。

 

今の青年は、ただ学問のための学問をしている。

初めから「これだ」という目的がなく、
何となく学問をした結果、実際に社会に出てから、
「自分は何のために学問してきたのだろう」
というような疑問に襲われる青年が少なくない

引用 「現代語訳 論語と算盤」著者:渋沢栄一 訳:守谷淳 P193~194より抜粋

うわぁ、これもあるあるだなぁ。

渋沢栄一は、
「知識は積むことができても
 精神を磨けていない」と説いています。

確かに、いい学校を出ていい会社に就職する、
そんなことを目標に勉強する人、
させる人が多いですよね。

でももしそれでいい学校、
いい会社に行けなかったら、

「何のために」と思ってしまいそうです。

 

もっと具体的に決めて
学問をした方がいいですね。

 

将来の夢とか、やりたいこととかを
明確にして取り組んだ方が、
学問に対する意欲が違います。

 

それに、気持ちの面でも
「夢に近付いている」ことを実感できるので、
心身ともに成長できそうですよね。

 

やりたいことがない人は

・・・うーん。

 

好きなことをとことん
追求していくとかよさそうですね。

 

鉄道が好きだったら鉄道の写真や
情報をブログなどで発信していけば、
鉄道のことを知りたい人のためになります。

読書が好きだったら読んだ本から
得られた言葉を人に教えてあげれば、
その人が救われることもあるかもしれません。

 

無意味にただ学問をするよりも、
目的と向上心を持って行いたいですね。

 

まとめ

「論語と算盤」は経営者はもちろん、
誰が読んでもためになることが書かれています。

渋沢栄一は、
「道徳と利益は一致する」ということを伝え、
よき経営者、よき思想の人間が増えることを
願っていると思います。

 

いまの日本の基礎を築いた
渋沢栄一に感謝しつつ、
私たちはこれからの日本を
よりよく発展させていかなければなりません。

「論語と算盤」を読むことで、
「自分がどう生きるべきか」が分かりますよ!

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