バンクシーの魅力を徹底考察!ネズミの意味は?都庁の次はどこに来る!?

 

こんにちは、ロジャーです

今回は読者さんのお話をシェアします。

 

今回のテーマは
ストリートアートで有名なバンクシーです。

では、ここからは読者さんのお話です。

 

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なぜ、バンクシーは
ストリートアートを描き続けるのでしょうか。

バンクシー程のセンスがあれば、
路上に絵を書かなくても十分注目されて、
有名なアーティストとして
名を馳せることが出来そうですよね。

私がバンクシーレベルの才能を持っていたら、
ガンガン商業利用して金儲けをする
汚い大人になり下がることが目に見えてます。

 

バンクシーはどうして
ストリートアートにこだわるのか。

 

その答えは、ストリートアートの持つ意味に関係します。
ストリートアートは本来落書きです。

芸術、と呼ぶには大衆的で、
言い方を悪くすれば安っぽいと評価されます。

 

けれども、
大衆的だからこそ多くの人の目に留まり、
自分の主張したいことを
広く世間に広めることが可能です。

バンクシーの作品にはすべて、
社会への批判と政治的な
メッセージが込められています。

その内容は、反戦、反資本主義、反体制です。

 

簡単に言うと、現代の先進国
(主にアメリカ、イギリス)のあり方に対して、

「いやいや、
 お前らなんかおかしくね?」
と言っているのです。

 

国家に対する批判は、
大統領や首相に手紙を送ったところで届きません。

 

しかし、ストリートアートなら届く可能性があります。
もし、彼らに届かなかったとしても、
同じ意見を持つ人を増やすことが出来るのです。

 

国家への不満を、
バンクシーの絵を見て多くの人が抱けば、
国家を主導する大統領への不満へと変わって、
人気が落ち、交代させられてしまうかもしれません。

 

次の大統領がより良い国づくりをすれば、
一枚の絵によって世界がよりよく変えられたと言えるでしょう。
グラフィティ一つで世界を変えることが出来てしまうのです。

大きな革命だって最初は、
どこかの誰かが偉い人への不満を
壁に書いたことから始まったりするものです。

一つの意見に大勢の人が賛同して、
一つの大きなムーブメントになります。

バンクシーの絵は人々の意見を
変える切っ掛けを生み出しているのです。

彼は、世界をよりよく変えるために
ストリートアートを描き続けるのでしょう。

バンクシーのグラフィティによく登場する「ネズミ」の意味は?

バンクシーのグラフィティには、
初期のころからよく傘を差したネズミのモチーフが登場します。

彼がネズミを使うのにはちゃんと理由があるのです。

さて、その理由とは何でしょう?
ネズミが好きだから?
ミッキーマウスのファンだから?

答えは、イギリスでの
ネズミに対する考え方が関係してきます。

イギリスにおいてネズミは、
“ドブネズミ”を意味しています。

日本で思い描くような可愛らしいネズミではありません。

 

ドブネズミは食欲旺盛で繁殖能力も極めて高く、
イギリスの路地裏にはそこら中にいるそうです。

 

なんでもかじってしまうため、
食材だけでなく、家財道具や電線まで
かじって破壊してしまうんだとか。

 

そのため、現在では
害獣として政府が公認しています。

 

さらに、
不衛生な場所に生息するドブネズミは、
昔から病原菌をまき散らす原因として
忌み嫌われる存在なのです。

 

14世紀にヨーロッパで大流行した
ペストもネズミがペスト菌を運んでいました。

バンクシーが拠点としているイギリスでは
ネズミは大層嫌われていることが分かったかと思います。

これがバンクシーの作品にどのように繋がるのかというと、
「みんなの嫌われ者」ということでバンクシーは、

ネズミをパブリック・エネミー
(公共・社会の敵)に見立てて作品を作り始めたのです。

 

パブリック・エネミーを
言い換えてしまえば、犯罪者です。

 

つまりは公共物を破壊している犯罪者である
バンクシー自身を指していると考えられるでしょう。

また、バンクシーはネズミに、
パブリック・エネミーだけでなく、
「労働者階級」の意味も持たせています。

 

理由は、ドブネズミは地べたを這いずり回り、
常に食べ物を求めて動き回っているからでしょう。

 

確かにその姿は、日々の生活の糧を求めて、
身を汚しながら働き続ける労働者に重なります。

バンクシーの活動理念は権力への抵抗です。

「嫌われ者のネズミ」
「毎日こき使われる労働者のネズミ」が世界中に現れ、
グラフィティを切っ掛けとして権力への反乱ののろしを揚げる。

 

これこそ、現代の革命であるように思えませんか?

バンクシーがネズミを用いるのは、
現代社会を支配している欲にまみれた
汚ねぇ大人達に一矢報いてやりたい!
という意思があるからなのかもしれません。

 

日本にも現れた「傘を差したネズミ」


↑都庁に現れたバンクシー「アンブレラ・ラット」

 

傘を差したネズミ、
「アンブレラ・ラット」は東京にも現れました。

描かれたのは、東京都の日の出駅近くの防潮扉でした。

 

東京にバンクシーの作品が現れた
というニュースはたちまち話題になり、
多くの見物客が訪れたそうです。

この盛り上がりに都庁は、
アンブレラ・ラットを残すことを検討していました。

このグラフィティが果たして本物なのか、
という疑問の声も多く上がっています。

 

しかし、バンクシーが監督した映画の中で、
日の出駅付近のアンブレラ・ラットの
映像作品が登場すること、

来日した時の話などから、
東京のアンブレラ・ラットは
本物なのではないかという説が濃厚です。

 

東京に現れた
アンブレラ・ラットに対して

東京都知事は、
「可愛らしいネズミさん」と評価していました。

 

まぁ、かわいいっちゃかわいいけども!!
なんか違くない???

 

ネズミが、社会における弱者を想定しているということは、
何となく察しがつく人も多いことでしょう。

実際その通りですし。

「かわいい!!」で済ませていいのは、
ハリネズミとかディズニーランドのネズミとかだけでしょ!!

 

東京にも現れた、ということに
意味を感じなければならないのではないでしょうか。

 

海外における貧富の格差や国内情勢の不安定は、
決して他人事ではないのです。

 

他人事と言って無関心でいると、
日本の平和は案外簡単に崩れてしまうのかもしれません。

 

ネズミが持つ意味に目を向けて、
バンクシーが投げかけるメッセージを読み取ることが大事なのです。

 

世界で今何が起きているのか、
自分の身を守るために何が必要なのか、
考えなければならないのでしょう。

と、真面目に書いてみましたが(笑)

 

正直、東京でもバンクシーの作品が
見れるとなったら歓喜の極みですよ!!

見に行きてぇ!!!

 

グラフィティの裏に隠された
メッセージを読み解くことも、
バンクシーの作品を楽しむポイントですよ!

もし、他にもバンクシーの絵が描かれるとしたらどこだろう?

私の独断と偏見で考察しますが、
バンクシーのグラフィティが日本で絵が描かれるとしたら、
川崎、尼崎、西成、歌舞伎町あたりなのではないかと思います。

歌舞伎町には実はもうあるんじゃないかな。

 

これらの街は、日本の中でも割とアングラな地域です。

日本は世界でも治安が良く、
国内で労働者の暴動が起こるほど、
強烈な格差は見られません。

 

まだ…ね。

 

しかし、それでも
社会から疎外された人々は存在します。

そんな人々が比較的多くいるのが
川崎、尼崎、西成、歌舞伎町の4つの街でしょう。

 

バンクシーのグラフィティには、
社会に対する反骨精神が宿っています。

 

社会で声を上げられない人々の声を代弁するための、
ストリートアートなのです。

 

それを踏まえると、4つの街は
グラフィティが描かれても不思議ではないと思います。

治安が悪いから、ストリートアートが
誕生するのではありません。

 

声なき人々が大勢いるから、
ストリートアートが叫び声をあげるのです。

 

別の考え方をしてみると、
日本でもバンクシーのグラフィティが
現れる可能性が格段に増します。

 

バンクシーのストリートアートには、
人間の欲望や差別、疎外、格差などを
批判した作品も多くあります。

 

もし、日本に描かれるとしたら、
それらをモチーフにした作品が描かれるかもしれません。

 

日本には、沢山の欲望や差別、格差が転がっていますよね?

 

インスタ映えばかりを重視するあまり
ゴミになってしまう物たち、
“普通”であることを強要する社会、
安さばかりを狙って低品質になる商品、
社員を奴隷としか思っていない企業、
バカみたいなクレームばかり言ってくるバカな客、

考えたらきりがないです。

 

あと、いじめなんかも
日本での害悪の最たるものでしょう。

 

これらは全国どこにでも見られるものですが、
一番目立つのは東京や大阪、埼玉など大都市です。

 

人が増えれば増えるほど、悪い感情も溢れていきます。

 

「日本は平和だからいいや」
「紛争とかないし」
「世界でもトップクラスの先進国じゃん」と
現状にあぐらをかいて、
今ある問題を見逃すことが害悪そのものです。

 

このまま、自ら目隠しをした状態でい続ければ、
いずれ日本の至る所で、バンクシーの
グラフィティが見られるようになるかもしれません。

 

完璧な国なんてありはしませんが、
せめて自らが抱える問題に
目を向けることを忘れずにいたいものですね。

 

バンクシーの作品はなぜここまで人を魅了するのか?

バンクシーはなぜ
ここまで人気が高いのでしょうか。

いまさら感がありますが、
最後に改めて考えていきたいと思います。

アンタッチャブルな問題に立ち向かう姿勢

 

バンクシーの作品は、反戦、反体制、反資本主義を掲げ、
現行の社会に対する風刺をテーマとしたストリートアートです。

政治的にデリケートな問題に対して批判していることが多くあります。

これらの問題は、解決しなければならないものでありながら、
人々があまり触れたがらない問題でもあるのです。

 

バンクシーが特に問題提起しているのは、
「イスラエル・パレスチナ問題」や
アメリカによるイラクへの攻撃など、

ヨーロッパ諸国の偉い人たちにとって、
「お前…それは触れるなよ…」
というような問題が主となっています。

 

「イスラエル・パレスチナ問題」なんて
何百年単位で決着がついていません。

 

しかし、決着していないからと言って
なかったことにできる問題ではないのです。

特に、「イスラエル・パレスチナ問題」は
過去にイギリスが問題をさらに複雑化した、
という経緯があります。

 

しかも、当時の自国の利益のために問題を複雑にしたのです。

「イスラエル・パレスチナ問題」について知りたい方は
こちらのサイトを見てね!

 

昨今では、
ヨーロッパには移民が多く流れ込んでいます。
それによる社会問題も多発しているそうです。

バンクシーの目には、
過去の自分たちの祖国がしでかした行いによって、

今なお紛争に苦しんでいる人々が
はっきりと見えてしまったのでしょう。

 

その問題をより良い方向に改善していくためには、
社会全体が問題に目を向けなければなりません。

問題提起のツールとして
ストリートアートを用いているのです。

犯罪行為ではあるけれども、
真っ向から問題を批判する姿に、
人々は憧れるのではないでしょうか。

声なき人々の代弁者たる姿勢

 

バンクシーがよく取り扱うテーマの中には、
人間の欲望や差別、搾取などの
醜い面を批判したものも多くあります。

 

人間の醜い面は、
どんな人でも必ず持ち合わせているものです。

 

しかし、持ち合わせていても、
多くの人が臭い物に蓋をするように
見て見ぬふりをします。

 

ずるい部分や
汚い部分は故人の中だけであれば、
その人自身の問題なので
大きな問題にはなりえません。

けれども、
これが社会全体となったらどうでしょうか。

多くの人が欲求のままに
大量消費を行った結果が、環境破壊です。

多くの人が心のままに好きな人と嫌いな人を
分けた結果が、人種差別ではないでしょうか。

 

多くの人が思いのままに人を使って
利益を得ようとした結果が、
貧富の格差に繋がります。

 

社会の中心にいるような人物ほど、
汚い部分を前面に押し出して
自分にとって価値のある社会に
作り変えようとするのです。

 

彼らに対して
不満を持つ人々は多くいることでしょう。

しかし、
弱い立場にいる人の声は強者には届きません。

 

そこで、声なき人々の代弁者となって、
理不尽な社会を批判するのが
バンクシーのストリートアートなのです。

 

バンクシーには代弁者としての
意識はないのかもしれません。

 

しかし、
彼の描くグラフィティは社会の不条理さ、
権力を振りかざす汚い大人たちへの批判、

大量消費活動のいけにえに
されている労働者の叫びなど、

陰に隠れて見えない問題を
鋭く見つけ出し指摘しているのです。

 

問題提起することが、理不尽にさらされている
人々の声を代弁することに他ならないでしょう。

声なき人々の声をストリートアートによって、
芸術へと変化させて社会全体に届けるための
スピーカー的な役割を担っているのだと考えられます。

社会が抱える問題に真っ向から向き合う姿勢に、
惹かれるのかもしれませんね。

芸術的価値の高さ

 

ただメッセージ性がある、
というだけではここまでの評価は得られなかったでしょう。

 

バンクシーのグラフィティはちゃんと、
アートとして受け入れられるだけのセンスがあるのです。

彼の作品にエッジのあるメッセージ性を持たせているのは、
バンクシーの作品の代名詞とも言える秀逸なエピグラムでしょう。

彼の作品に添えられている文章を“エピグラム”と言います。

エピグラムとは、短くて結末にひねりのあるオチがあるか、
文章自体にユーモアに富んだ主張がある、簡潔にまとめられた詩です。

 

ブラックジョークが効いているバンクシーの作品には、
このエピグラムが欠かせません。

グラフィティに一文添えられているだけで、
ブラックユーモアの世界観を演出することが出来るのです。

エピグラムの完成度の高さは、
バンクシーのグラフィティが高く評価される要因の一つと言えます。

 

バンクシーの作品は視覚的な
情報量が少ないことも特徴的です。

 

少ない色数とシンプルな構図に
エピグラムが一つ添えられている、
これだけで作品が完成します。

 

作品の構成要素は少ないし、
よくあるグラフィティのように
ど派手なイラストにけばけばしい色使いでもありません。

 

イラストはステンシルで描かれているため、
精密な絵であっても、どこかシルエットのような
シンプルな雰囲気を醸し出してします。

色も人物や中心となるモチーフは黒で仕上げて、
注目させたいポイントととなるアイテムは、
赤やピンク、黄色など派手な色で印象を際立てています。

 

人物が黒のワントーンで、
より“シルエット風”に仕上げているというのも、
人を惹きつけるポイントではないでしょうか。

 

多くを語らないシンプルなシルエット風にすることで、
見る人の想像力を掻き立てます。

 

また、余分な情報がないのでストレートに
バンクシーが主張したいことが伝わってくるのです。

 

風景に溶け込む、
というのも重要なポイントです。

バンクシーの作品の多くは、
壁と同化して街の風景に馴染んでいます。

ストリートアートは
メッセンジャーとしての役割だけでなく、
街をよりかっこよく見せるもの、という
バンクシーの信念が現れているように感じられるのです。

 

バンクシーは「Wall and Piece」という
バンクシーの作品集の中で、こう語っています。

「世の中をもっとよくしたくて警官になるやつもいれば、
 世の中をもっとかっこよく見せたくて
 破壊者(ヴァンダル)になるやつもいるんだ。」
(出典:「Wall and Piece」パルコ出版)

バンクシーは当然後者でしょう。

彼は、自分の作品によって
世界をよりかっこいい方に変えたい、
という信念を抱いているのでしょう。

そのためには、スマートで世界を
かっこよく見せられるような
グラフィティでなければなりません。

この信条を忠実に再現しているのが、
今の作風なのかもしれません。

バンクシーのストリートアートは、
確かに破壊活動ではあるけれど、
世界をよりかっこよく見せるために
一役買っているのも事実です。

アートとして認められたことが、
それを証明しています。

バンクシーのグラフィティに魅了されるのは、
よりかっこいい世界を
見せてくれるからかもしれません。

バンクシーはアートで世界を変える

バンクシーは、自らの作品で
世界を変えようとしています。

彼の行動は、法律的には破壊活動なので
事実上犯罪者であることには変わりありませんが、
世界をより良くする
アーティストであることにも変わりないのです。

 

バンクシーの現代社会における役割は、
声を上げられない人々の代弁者でしょう。

資本主義社会が発達した現代では、
人々の間の格差が重大な問題となっています。

 

多くの政治活動家は、
格差について警鐘を鳴らしていますが、
活動家たち自身が格差を生み出している
上流にいることが多々あるのです。

 

しかも、彼らが問題を
訴えても一般庶民には届かず、
政治的に関心のある人たちだけで
止まってしまいます。

 

しかしバンクシーのように、
ストリートアートという
大衆文化の象徴を利用して
問題提起することによって、
政治に関心のない一般庶民にも
問題提起することが出来るのです。

 

これは画期的で、有効的な文化の使い方でしょう。

文化という人々が共有するものを媒介として、
メッセージを発信することで広く多くの人に
メッセージを届けることが出来ます。

 

またこの手法は、現代アートによく見られるものです。
バンクシーの作品は世界を変える可能性を秘めています。

 

実際に世界をよりよく、
よりかっこいい方向に変えていくためには、
バンクシーの生み出したストリートアートの意図を
くみ取れる受け取り手の存在が不可欠です。

 

彼の作品をただただ眺めるだけでなく、
作品が作られた背景や主張している問題を考えて、
今の世の中が抱えている問題に関心を持つことが、
バンクシーの作品に対する
最大の敬意なのではないでしょうか。

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