Macで画面に書き込みを可能にする神アプリ『Ink2go』が便利すぎる

こんにちは、ロジャーです。

この記事ではMacを愛用している人向けに
超おすすめなアプリを紹介します。

俺は、色んなアプリを
バカスカ入れるのが嫌いで、

本当に良い!!と思ったアプリ以外は
すぐにアンインストールしてしまうくらい、
少数精鋭な体制で運用しているんですが、

今回紹介するアプリは、
本当に本当にヘビーユースしてます。

どんなアプリかというと、Macの画面に
ホワイトボードやノートのように
直接、文字や図を書き込めるというアプリです。

プレゼントの時や、画面共有を使ったSkypeや
ZOOMなどの通話会議で、

「画面に直接ペンで書き込めたらいいのに!」
っていうシーンありません?

俺の場合は、更に教育系の
コンテンツビジネスをやってたりするので、

資料を写して画面録画をしながら、
講義やセミナー動画を作る機会が多くて、
画面に直接、文字を書き込みながら
注釈や図解を入れたいシーンてめちゃくちゃあるんすよ。

そこで、今回はMacでも
画面に書き込みができる神アプリのご紹介。

プレゼンをする機会が多い方は
導入しておくと、かなーーーり助かるアプリです。

では早速紹介していきます。

Macでも画面に書き込みを可能にするアプリ「Ink2go」

windowsだったら、
「画面スケッチ」という標準機能がついていて
直接、画面に書き込める機能があるんですが、
残念ながらMacにはその機能はありません。

 

というわけで、Macで画面に直接、
手書きの文字や図形、テキストなどを書き込みできるアプリ
『Ink2go』のご紹介していきます。

どんなことができるのか?というと、
こんな感じのことができます↓

 

はい、めちゃくちゃ便利です。

 

ダウンロードはAppStoreからできます。
有料のアプリなんですが、費用対効果はめちゃくちゃ高いです。
ダウンロードはこちらから。

 

インストールしたら初回は
システム環境設定を開いて、プライバシーとセキュリティを選択

Ink2goにチェックを入れておきましょう。

左下の鍵マークをクリックして、パスワードを入力すると、
チェックが入れられるようになります。

Ink2goの設定

書き込みを有効にするディスプレイの選択

複数のディスプレイを使っている場合は、
画面書き込みを行うディスプレイを選択する必要があります。

設定は、右上のツールバーに
Ink2goのアイコンをクリックして、

Screensから書き込みを有効にしたいディスプレイを選択できます。

Ink2goのツールバーを好みに合わせて配置

ツールバーは縦の配置にもできるし、
横の配置にもできます。

縦の配置の場合はこんな感じ

横の配置の場合はこんな感じ。
俺は基本的には横配置で運用してます。

設定は、右上のツールバーに
Ink2goのアイコンをクリックして、

Toolbar Orientationsから
配置方法を選択できます。
(Horizontal:水平 Verticalが垂直)

Ink2goの使い方

では、ここからは
実際の使い方について解説していきます。

解説動画も用意してあるので、
これを見てもらうのが一番わかりやすいかと。

画面への手書き

画面への書き込みは、鉛筆かマーカーを使えばできます。
Ink2goのツールバーの鉛筆を選択すれば
もうそのまま画面に書き込めます。

線の太さや、色の設定は、
▼マークをクリックすれば選択できます。

で、書き込みが終わって、
画面の操作(通常のマウス操作)に戻りたい時には
このマウスのポインタを選択すれば、戻ります。

書き込みをピンポイントで消したい場合は、
この消しゴムを使えば消せます。
(これも▼マークで太さを選択可能)

書き込んだものを一気に全部リセットしたい場合は、
ワイパーのマークを選択すれば綺麗さっぱり消えます。

消すのではなく、書いたものを残しておいて
新しいページに書き込みたい場合は、
キラキラしてる紙のマークを選べば、
新しいページが生成されて書き込めるようになります。

さっき書いたページに戻ったり、進んだりしたい場合は、
このページ送りのマークで、ページを切り替えられます。

テキストと図形も書き込める!

手書きだけではなくて、直線や図形も書き込むことができます。
もちろん、テキストを書き込むこともできます。

背景も自在に替えられる

そしてそして、背面に表示されているPC画面ではなく、
白紙に文字を書き込みたい場合も、

ここのアイコンを選択すれば、
ホワイトボードのような運用ができます。

そしてこのInk2goの素晴らしいところが、
羅線や方眼、グラフを背景にすることができるという点。

意外と、グラフで見せたい時や
マトリックスに分けてプレゼンしたい時もあるので、
背景を設定できるのは地味にありがたいですね。

しかも画像ファイルを背景に設定することもできます。

ちなみに、画面録画もできるけど

このInk2goは画面収録にも対応していて、
このアプリで画面録画することもできちゃいます。

まあただ、Macの場合はQuickTimeが標準で搭載されているので
個人的にはこの画面録画の機能は使ってないですね。

QuickTimeだと、画面の収録範囲を
自在に設定できるので何かとこっちの方が便利。

なので、

Ink2goで画面書き込みをしながら、
QuickTimeで画面収録して動画セミナーを作る

みたいな運用の仕方をしてます。

実際の使用シーン

実際にInk2goの機能を一通り使いながら
動画を作ってみました。

画面の書き込み、スクショで画像保存、
プレゼンソフトやマインドマップを使いこなすと
こんなこともできちゃいます↓

 

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