【実体験】催眠術ってヤラセだろ?と思っていた俺が間違っていた。

 

こんにちは、ロジャーです。

最近、TV番組やyoutubeで
催眠術を取り上げられることが多いですが
(特に水曜日のダウンタウン)

 

あれ、見てて思いません?

 

「嘘だろ?ヤラセじゃないの?
 本当に催眠術ってかかるの?」

って。

そんなわけで、俺も、
催眠術が信じられなさすぎたので

実際にTV出演されてる
プロの催眠術師に会っていって
催眠術の真相を調査してきました。笑

この記事では、
その催眠術の体験レポートです。

関連記事にて、
催眠術がかかる仕組みも解説してます。

 

一応言っておきますが、
俺は催眠術師の回し者ではありません。笑

お前、誰だよ!って方もいると思うので
軽ーく自己紹介しときます。

筆者の自己紹介
名前:ロジャー
・大学院を卒業後、
 大手自動車メーカーに就職

・就職して2年でうつ病を発症、自殺未遂

・起業家の師に出会い、
 ビジネスの世界に魅了され、起業

・ネットの通販事業webメディア運営
 マーケティングやコンサルティングが専門

ネット事業の自動化により
 不労所得を実現し、遊んでる間に1日で
 10万円以上の商品が売れる。

・ネットの自動化で、27歳にして暇に。

・TVなどの催眠術が信じられなさすぎて、
 プロの催眠術を実際に体験済み

 

ちなみに、俺が
社畜生活を経て、うつ病になり、
それを乗り越えて起業に至った物語は
こちらの記事にまとめてあります↓

うつ病で自殺しかけた社畜が起業して不労月収200万円を達成した人生逆襲物語

2018年10月27日

TVで見る催眠術が信じられない!!

 

 

突然だけど、
ちょっとこの動画を見て欲しい。

 

通信制限の人のために
動画の内容をざっくりとお伝えすると、

この動画では、
如何にも胡散臭い催眠術師が登場し、
男性二人が催眠術にかけられます。

 

催眠術師が

「手がガチガチに固まります。」
と言えば、手が固まって動かせなくなり、

「レモンが重くなります。」
と言えば、レモンが持ち上げられなくなる。

「わさびが生クリームの味になる。」
と言えば、わさびが一切辛くなくなる。

 

こういうのを見ると、俺は、
どうしてもこんな風に思ってしまうのです。

いやいやいやいやいやいやいやwww
ありえねえだろ〜
ヤラセに決まってるwww

 

実際、こういう“催眠術ショー”
TV番組でも頻繁にやっているし、
見たことのある人も多いはずです。

 

なんかどう見てもTV番組として、
盛り上げるための演出としか思えないし、

ヤラセだとしか思えない!!!

そう思いませんか!?

そう思いますよね!!

 

催眠術がもし本当ならば?

昔の俺だったら

催眠術とかwww
はいはい、ただのヤラセでしょww

これでヘラヘラ笑って終わりだった。

 

昔の俺なら
実際に催眠術師に会いに行こう!!
なんて考えもしないだろう。

 

でも今の俺は違う。

大学院を卒業して、
自動車メーカーに就職して

それから会社をやめて、
ネット事業で起業してから、

ビジネスの世界を自分の目で見てみて、
まじで、ぶっ飛んだ人間の存在をみてきた…

 

働かずに月収200万あります〜とか
資産1億持ってる経営者だ〜とか
3年で70億の事業作った〜とか
資産数百億持ってて海外移住した〜とか

本当に、この世界は
いろんな人間がいて、

知らない世界があるんだな〜と
日々、痛感してる。

今では俺も、
このぶっ飛んだ世界に踏み込んでます↓

都内でフレンチ食ってたら10万円の利益が出ていた話

2020年3月25日

 

そんなわけで、
まじで意味わからん
バケモンみたいな金持ちと(笑)
出逢ってしまったことによって

今までの自分の常識は、
ちっとも信用ならない。

ということを痛感していた。

 

まあそんな訳わからん人間と出逢って、
自分が積み上げてきた価値観が崩壊したせいで

頑固な先入観や固定観念を捨てて、
色々な新しい世界に飛び込めるようになった

 

そんなわけで、
催眠術なんてヤラセに決まってる!

とは疑ぐりつつも、

自分で催眠術を体験したこともないのに
ヤラセだなんて決めつけることはできない。

 

そうなったら、
もう俺がやるべきことはハッキリしている。

 

よっしゃ。

催眠術師に会いにいこう!!

実際に催眠術に
かけられてみよう!!

 

実際に、一流の催眠術師たちに会ってきた。

というわけで、

催眠術を身を以て体験し、
嘘か本当かハッキリさせてやる!!

そんなノリで、プロの催眠術師たちが
集う会に参加してきました。

 

俺が参加したのは、都内某所で開催された
催眠術を体験できる会。

TVに出演している
超一流の催眠術師3人が講師として

催眠術や気功術について、
学ぶことができる会だった。

 

向かう途中、
youtubeで催眠術の動画を見ていた。

 

やっぱりどう見ても被験者が気を使って、
催眠にかかっているフリを
しているようにしか見えないww

 

だが、俺は違う。
絶対に、かかっているフリなんてしない。

たとえ俺が催眠術にかからなくて、
催眠術師と気まずくなって、

現場の空気をぶち壊したとしても、
俺は絶対に、かかったフリはしねーぞ。

 

今から戦いに向かう戦士の気分で、
都内某所の会場にまでに向かうまでに

催眠術がかからなくて
空気をぶち壊すイメトレ
をしていた。

 

 

で、いざ、催眠術師が集まる会場に到着。

会場は、普通の居酒屋で
幅広い世代の催眠術好きが集まっていた。
大体、30人くらいは集まっていた。

そのうちの3人はプロの催眠術師だ。

 

早速、席について
他の参加者に話を聞いてみる。

俺と同じテーブルにいた
男性二人と軽く自己紹介をした。

そのうちの一人は、
ボクシングをやっている人で、
物腰は柔らかいが見た目がイカツイ男。

もう一人は小太りのおっちゃんで、
合気道をやっている方だった。

 

なぜか武闘派な参加者が多い。
(武闘派が集うのも、
 後になって納得する訳があった…)

 


「みなさん、催眠術は初めてですか?」

ボクサーさん
「いや、2回目っすよ〜」

合気道さん
「自分はこれで4回目です」

 

えぇ〜!!
まさかの常連ばかりww

 

世の中には
「催眠術ファン」が存在するのか…

何事にもヲタクって
存在するんだなあと
改めて世界の広さを体感した。

 

そんなことを考えていたら
ボクサーが俺に質問を投げかけてきた。

 

ボクサー
「ロジャーさん、初参加なんすね。
なんで催眠術に興味を持ったんですか?」

 


「いや〜ぶっちゃけ、
 催眠術とか信じられなくて
 嘘か本当かハッキリさせたくて
 来たんですよ。」

 

ボクサー
「あーそうなんですか!
 でも本当にかかりますよ、催眠術。」

ボクサーは、真顔でそんなことを言ってきた。
(嘘つけ、騙されんぞ。)

 

合気道さん
「実際に、催眠術かかるまでは
 信じられないっすよね〜ww」

ボクサーさん
「そうっすねww
 ロジャーさんも実際に
 かけられたらわかりますよ」

 


「あははは、そ、ソウデスネー!!」

 

催眠術なんて、絶対かからん!!!!
俺が催眠術の嘘を暴いてやらああ!!

 

俺が

催眠術の謎を暴く気合いが入ったところで、
ついに催眠術の会が始まった…!!

 

催眠術は本当にかかるのか?

その会では、三人の催眠術師が来ていて
そのうちの一番若手の
催眠術師が席を立ち、話し始めた。

 

え〜みなさん、
今日はお集まり頂き、
誠にありがとうございます。

今日は、初めて参加される方も
そうではない方も、
「催眠術」という不思議な世界を

たくさん楽しんでいってください。

今まで、
催眠術にかけられたことの無い人って

どれくらいいますか?

 

俺も含めて、
参加者の半分くらいが手を上げる…

 

おー!結構いらっしゃるんですね〜
では、さっそく催眠術を
体験していただきましょうか。

 

では、とりあえず集団催眠をやりましょう。
みなさん、
目をつぶって、手をあげてください。

 

さあ、そのまま目をつぶったまま、
腕を上に、
まっすぐピーン!とあげてください。

すると、
次第に手が固まってきます。

 


(そんなわけないやん…)

 

どーんどん腕がカチカチにな〜る〜


(カチカチか〜、んんん〜カチカチカチ。)

 

どんどんどんどん、
腕が鉄のように固くなります。


(カチカチ、鉄になる。腕が鉄・鉄・鉄…)

 

 

パチン!!!(催眠術師が手を叩く)

 

さあ、皆さん手をさげてみてください。
おろせる人は、
そのまま普通に手をさげて良いですよ。

 

ぷっww
こんなんで腕が固まるわけねえww

そして、ついに
俺が腕を降ろそうとしたその時…!!!

 

スッ…

 

あれ?普通にさげられたww

腕、全然固まってないわww

 

やっぱ嘘じゃねーか!!!
催眠術なんてなかったんや!!!

 

ヘッヘ〜!!
催眠術師、ざまああああああwww

いや〜もうさっさと帰って、
ブログで催眠術の嘘を暴いてやりてえwww

 

想定どおり、催眠術に掛からなくて
闇を暴いた気分になり、
ニヤニヤが止まらなかった。

 

が、しかし周りを見渡すと
腕を下ろせなくなった参加者が何人もいた。

 

いやいや、嘘つくなって。
無理すんなよ。

なに催眠術師に
気をつかっちゃってんの、コイツらw

と心の中で思った。

 

そして腕が固まった演技を
している奴らに心底、失望した。

そう、俺は催眠術にかからなかったのだ…

 

この時は…!!

催眠術は嘘だったの…?

あーあ、結局
催眠術なんて嘘だったかー。

 

催眠術の闇を暴いた(?)高揚感と共に
少しばかり催眠術への期待を裏切られた気分だった。

 

が、しかし!
その後も目の前で

何人もの参加者たちが
催眠術にかけられていく。

 

感情支配の催眠術

ある人は、だたのボールペンが
宝物のように感じる
ようになって
頑なに、ボールペンを離そうとしない。

催眠術師が試しに、
ボールペンを奪おうとすると
「イヤ!!イヤ!!やめて!!」

と叫び出してしまうほど…

信じられねえ…

 

味覚支配の催眠術

 

また、ある人はわさびが生クリームのように
甘〜く感じる
ようになって

わさびのチューブ一本を平気な顔して
「あ、甘い甘いww」と笑いながら言い出す。

そして、催眠術師が
「催眠とける!!!」と言って

パチン!!と手を叩くと

急に辛くなって、
「うわあああああ〜〜!!!!」

と叫び出して、わさびを吐き出した。

 

嘘だろ?こんなことあるか?

俺がそんな顔で
疑り深く、催眠術の実演を見ていたら

 

「君も、催眠術かかってみるかい?」

催眠術師が俺にも
催眠術をかけてやると言い出した。

 


「いや、俺かからないと思いますよ?
 かかってるフリもしませんからね?」

催眠術師
「あははー全然いいよ。
 今までそうやって言ってきた人を
 散々、催眠にかけてきてるからw」

 

心の中の俺
(よっしゃ。かかってこい。)

 


「だったら、
 かけてみてくださいよ!!(煽り)」

 

運動支配の催眠術

 

そして、ついに催眠術師と
1対1の直接対決が始まった!

まずは催眠術師と向かい合う。

催眠術師
「しっかりと私の目を見てください」

ジーーーッ…

ものすごい眼力で、俺を見つめてくる。

そして冷静に、その眼力に引いてしまう俺。

 

続いて、
イスに座らされ催眠術師の指示を聞く。

「じゃあ、目をつぶって〜」

「どんどん力が抜けていきまーす」

 

バタンッ!!!!

え?え?え?
何が起こったのか、
状況が理解できない。

どうやら、俺は床に寝そべっている。
なんだこれは…体に力が入らない。

催眠術師の声だけが聞こえてくる。

俺が床に倒れ込んでいる間は
色々と声をかけられたが、覚えていない。

そして、最後。

「私が手を叩くと、すごーく気持ち良く〜
 あなたは目を覚ましま〜す」

パチン!!

 

この合図と同時に起き上がれるようになる俺。
なんだか体がフワフワしていて変な感じ。

え〜うっそ。
俺、催眠かかってんのか?

朝、目が覚めたばかりのような感覚で眠い。
少し寝ぼけている感じで、頭が冴えない。

催眠術師
「今は、頭がボヤーっとするような
 変な感じがしているよね?」


「あ、はい…フワフワします…」

催眠術師
「でも私があなたのおでこを指で弾くと
 一気に目が冴えて、
 意識もハッキリしてきます。』

コツン。

 

催眠術師
「これで、君の体は
 私が言った通りになるからね。」

そう言うと、
ビールの入っていたグラスを持ってきた。

催眠術師
「このグラス、めちゃくちゃ重いよ。
 これ、持ってもらうから、
 落とさないように気をつけて。

 絶対、割らないでねw 両手出して。」


「そんなわけないじゃないっすかw」

そう言いつつ、
俺はそのグラスを持つために両手を差し出す。

 

催眠術師がグラスを俺の手に置いた瞬間…

 

グラスを持った俺の両手は、
体ごと床に叩きつけられた。


「えーーー!!!!!うっそだろおおお!!!
 重い!!!クッソ重いいいいい!!!!」

アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャwwww
会場の参加者から見事に笑われる俺。

だが、本当にグラスが重い。
どれだけ体に力を込めても、持ち上げられない。

毛細血管が切れそうになるほどに
力を込めても持ち上がらない。

催眠術師
「重いでしょ?でももっと重くなるよ。
 10kg〜30kg〜50kg〜70kg〜
 どんどんどんどん重くな〜る…」


「重い!!!重い!!!
 無理!無理!無理いいい!!」

催眠術師
「ほらね?催眠術、かかったでしょ?ww
 じゃあまた手を叩いたら催眠とけま〜す。」

パチン。

 

催眠術師
「はい。もう持ち上がるよ。」

 

スッ…

あれ?余裕で持ち上がる。

マジか。マジか。マジか。
催眠術、ガチじゃん。

何にも逆らえなかった。
うわーーーーーーー。

 

俺は見事に、
催眠術に完敗した。

 


「す、すげーっす…
 ありがとうございました。」

催眠術師
「君、いいね。めっちゃかけやすいよww」

(オイ、かけやすいのかよ、俺よっわww)

 

こうして見事に、バチバチに催眠にかけられて、
俺の催眠術体験は幕を閉じたのであった。

 

実は、誰もが皆、催眠を経験している。

この催眠術体験が終わった後は
催眠術師の人や、
参加者たちと食事を楽しみました。

で、色々と催眠術について
聞き込みをしてきました。

 

散々、催眠術を疑ってきたけど
いざ実際に催眠術を体験してしまうと

今度は、一体どんな仕組みで
催眠にかかるのかが気になったのです。


「いや〜催眠術、ずっと疑ってました。
 絶対、ヤラセだと思ってましたけど」

催眠術師
「そうだよね。でも催眠術って
 誰もが経験していることなんだよ」


「えっ、どういうことっすか?」

催眠術師
「例えばさ、子供の頃に
 転んで膝を擦りむいた時に、お母さんから
 痛いの〜痛いの〜飛んでけー!
 って言われたことない?」


「あー!ありますね!」

催眠術
「あれも、言っちゃえば催眠術の一種だよね。
 あと、逆効果の催眠もあるよ」


「逆ってどういうことですか?」

催眠術師
「医者に行って、注射する時に
 今から少しだけチクっとしますよ〜
 なんて言われたことない?

 あれとかめちゃくちゃ逆効果だよ。
 もろに注射される所に意識が行くから
 余計に注射が痛く感じるんだよ。」


「あー確かに。歯医者とか行っても
 ちょっとしみますよ〜とか言われると
 怖さ倍増、痛さ倍増って感じっすもんね。」

催眠術師
「そう。だからみんな催眠術を疑ってるけど
 誰もが自然と経験していることなんだよね。

 僕らは、その催眠術のプロとして
 エンターテイメントにしたり
 催眠療法に活かしていたりするってだけ。」

 

正直、これを読んでいる人からすれば

ロジャーよ、お前
なんか良いように言いくるめられてね?

と思うかもしれない。

 

でも、俺は実際に催眠術を体験してしまったし
催眠術に抗えなかったことは紛れもない事実。

正直、信じられない
という気持ちもまだあるけど
自分が催眠にかかったことを考慮すると、

「催眠術はガチのマジの本当だ」
という結論しか俺は出せない。

 

ヤラセとか、胡散臭いと思うかもしれないが
そういう疑念はとりあえず置いておいて、

実際に催眠術にかけられてみると
超面白い。

不思議すぎる。

 

この不思議で面白い体験ができるだけでも
催眠術師に会う価値はあると思う。

 

なんで催眠術にかかるの?仕組みは?

この話には続きがあるのです…

俺も催眠術ができるようになりました。
自分で自分に催眠術をかけられる…

続きはこちらの記事にまとめました↓
催眠術の仕組み日常にある催眠術
合わせて紹介してます。

しかも!!

この記事を読むだけで
催眠術を体験できるようになってます。

ぜひ催眠術を体験してって〜↓

【仕組み解説】催眠術が出来るようになっちゃた件について

2020年2月29日

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