【パパ活とは?】ツイッターの援助交際ビジネスを潜入調査してきた【売春の闇】

 

こんにちは、ロジャーです

ツイッターで、#パパ活とか、
#裏垢女子とか書いてあるツイートを
ちょいちょい見かけますが

そんなことをしている人たちって
本当に実在するのか、気になりませんか?

 

そんなわけで、今回は実際に

援助交際という闇のビジネスを
自ら、潜入調査してきた
ので
ご報告していきたいと思います。

援助交際という闇のビジネス

 

なぜ、俺が援助交際を
潜入調査することになったのか?

そのきっかけはツイッターです。
(ロジャーのツイッターはこちら

 

ある日、twitterでプロフィールに
裏垢女子と書かれた
アカウントからフォローされました

 

ん?裏垢女子?なんだそれは…?

 

気になって調べてみると、
どうやら裏垢女子というのは

ツイッターで、
自らのエッチな写真や動画を販売したり、

絡んだ人に使用済みの下着を販売したり、
援助交際を募集する女子のことを言うらしい

 

まさに、現代の女子たちの
のアカウントというわけだ。

これは何とも闇が深そうな世界だ…

 

とあれば、
この闇のビジネスを調査するほかない。

ということで今回は、

この裏垢女子たちによる援助交際
というビジネスモデルを調査してきた。

ここからは
実際の体験談として書いていきます。

ツイッター裏垢女子を追った

 

援助交際という
違法なビジネスを調査するためには

裏垢女子として活動をしている人に、
実際に会って、
話を聞くのが一番手っ取り早いはずだ。

 

なので俺は、
自らツイッターで新規アカウントを作り

裏垢男子として、
片っ端から裏垢女子をフォローしまくった。

 

彼女たちのツイートをみてみると、
まあーエロいことばっか書いてある…(笑)

流石に、ここには書けないようなことや
写真や動画をツイッターにあげまくっていた

 

何だこれ…こいつら怖いな…
というのが第一印象だった。

 

そもそもネット上に自分の裸を
アップしてしまう勇気がすごい…

そこらへんのネットリテラシーが無いのが、
むしろ可哀想にすら思えてくる…

 

で、なぜこんなことをするのか?

体を売って得たお金を何に使うのか?

そもそも、援交女子は実在するのか?

 

そこらへんの疑問を解決するため、
裏垢女子たちに、直接DMを送りまくった。

 

その結果、一人の女性と会うことになった。
その女性をEさんと呼ぶことにしよう。

 

プロフィールを見ると、

最近、仕事を辞めて
援助交際を募集しているらしい。

年齢は23歳。

写真を見ると、今時の
ギャルっぽい女の子の写真が載っていた。

普通に可愛い子がこんなこと
やってんのか…と少し悲しくなった。

 

会う約束を取り付けるまでの流れとしては、

ツイッター上のDMのやりとりでは、
まずは俺の自己紹介をした。

会社員やってます、現在26歳です!
みたいな平凡な会社員を装って。

 

念のため言っておくが、

もちろん、
売春するつもりは無い。

 

とは言っても、
お客さんのフリをしなければ
会うことが出来ないので

買う気満々!会いたい!会いたい!
って感じの気持ちの悪い奴を演じた(笑)

金は取材費として
渡せばいいだろ!と考えていた。

 

ちなみに、
Eさんが出した条件はホテル代別で、2万円。

ネットで効率よく商売してる俺からすると

自分の体を売って、
2万とか超効率悪くね?

って思ってしまった。

 

援交女子にも
ネットビジネス教えてやりてえわ…

ネットに儲かるサイト作っちゃえば、
自分の体を売らなくても、
遊んでる間に儲かっちゃうしね。笑

※儲かる意味がわからない人向けに
参考記事をおいておきます↓

都内でフレンチ食ってたら10万円の利益が出ていた話

2020年3月25日

 

で、その23歳の女子大生と
新宿で待ち合わせすることに。

Eさんに会うために、
電車に乗って新宿へ向かう俺。

 

あ〜、本当に会えんのかな〜

そんな不安を抱えつつも、
新宿へ向かう途中のことだった。

突然、E氏と
連絡がつかなくなってしまった…!!!

 

あれ〜?返事来ないな〜
まだ細かい待ち合わせ場所決めてないのにな〜

 

ふと、またEさんの
ツイッターを開こうとすると、

このアカウントは
凍結されています。

 

と表示が…

ええええぇぇぇぇぇぇぇええええ!!!
まさかの凍結!?

 

いや、でも冷静に考えれば、
十分にあり得る話だ。

こんな援助交際なんてダークなやりとりを
ツイッターの運営が放置するわけがない。

 

くっそー、やられた。
結局、裏垢女子の話は聞けずってことか。

 

いや待てよ。今からでも、
他の裏垢女子を探せばいいのか…!!

 

俺は諦めなかった。諦めるのはまだ早い。

週刊誌の記者たちの気持ちが、
ほんの少しわかった気がする。笑

 

情報を取ってくるまで、帰れないぞ。

という俺の取材魂が
雄叫びを上げていた…!!!!

 

新宿に到着し、
歌舞伎町のネオン街にある喫茶店に入り、

そこで俺はまた
ツイッターで裏垢女子を探しまくった。

 

決死の捜索の結果、新宿で
援助交際を募集している女子が見つかった。

 

次の裏垢女子は、女子大生のHさん。22歳。

プロフィールを見ると、
可愛らしいお嬢様風の写真と共に

「最近、彼氏と別れて寂しいので
 会える方を探しています」

だそうだ。

 

う、嘘くせえ!!(笑)

と疑いつつも、とりあえず
「会いたい!会いたい!DM」を送信。

 

すると、女子大生から
「お会いしょましょう♡」とお返事がきた…!!

が、それとともに
「条件があります」とのこと。

ハイハイ、金ね。

 

条件はホテル代別で2万円。

 

何だ、お前も結局、
寂しいんじゃなくて
金稼ぎたいだけじゃねーか(笑)

 

と歌舞伎町の喫茶店で、
一人でツッコミを入れる俺。

また2万か、そこらへんが相場なのか?
と無駄に勉強になった。

 

で、連絡を取り始めてから1時間後、

さっそく新宿の駅で待ち合わせ。
援交女子フットワーク軽すぎだろ(笑)

 

そんなわけで、

今度こそ、援交女子とご対面か…!!

と謎のワクワクを
感じながら待ち合わせ場所に向かう。

 

向かっている途中、女子大生H氏から

「私からお声かけしたいので、
 今日の服装を教えてください!」

と言われた。

 

うわーなんか怖いなー

待ち合わせ場所に行ったら、
顔に傷が入った怖え黒服の男でも
待ち構えてるんじゃね?(笑)

 

なーんてことも考えたが、
そんなことを言っていたら

今回の取材は何も結果を残せずに終わる。

 

ええい!送っちゃえ!!!

と、勇気を出して、
当日の俺の服装をツイッターで送信。

 

 

そしてついに、
待ち合わせ場所にたどり着く。

待ち合わせ時間よりも
10分ほど早く到着した。

駅の出口で、
ドキドキしながら待っていると、

 

「オイオイ!
 オイオイオイオイ!お前!」

と野太い声で、話しかけられた。

 

その声がする方向へ視線を向ける。

すると、そこにいたのは
パーカーのフードを被り、
マスクした如何にもDQN系の男。

クッソ。やられた…

 

これは完全なる美人局パターンだ。
先ほどの嫌な予感が当たってしまった。

あーめんどくせえなあ…

執念のもと、やっと
援交女子の生態を調査できると思ったのに!!

 

面倒なことになるのも嫌だし、
トラブルになるのも怖かったので、

「おい、待てよ、お前!!」と言われつつも

フルシカトでその場を立ち去り、駅の改札へ。

 

うわーーもう最悪だわーーーー

と思いつつも、非常に勉強になった。

 

おそらくあのまま、
DQN男に絡まれていたら
何かしらの方法で金を取られていたはずだ。

 

要するに、

裏垢女子を謳ったツイッターで、
男を釣って
金を巻き上げる美人局ビジネス…!!

これは、非常に勉強になった。

 

でも、この美人局パターンを
見抜く方法はあったと思う。

 

後になって気が付いたが、

今回のこの女子大生の
ツイッターのアカウントには
アイコン以外に写真がなかったからだ。

だからおそらく、
この22歳の女子大生は実在しないのだろう。

 

実在しない、22歳女子大生H
という一種のキャラクターを使って

お金を稼いでいる連中がいるということ。

 

金の取り方は、
おそらく犯罪行為だと思うが、

この仮想キャラクターを使うという手法は
ビジネスにおいても
非常に有効な手法だとも言える。

援助交際ビジネス、すげえわ。

出会い系にも蔓延していた援助交際 その相場価格は?

 

というわけで、
2人の援交女子と接触を試みるも、

見事に惨敗…!!!

 

しかも、新宿にいた俺は

次の日、午前中から名古屋で
知り合いの経営者と合う予定があった。

女子大生の美人局を
食らった時点でもう夜の21時。

 

流石にもう、名古屋へ
向かわなければ行けない状況だった。

悔しい思いをしながらも、
新幹線に乗り込む俺。

 

はあ…ダメだったなあ…

俺の取材魂がポッキリ折れかけていた。

 

この潜入調査がうまくいかなかったとしても

俺には正直、なんの害もない。

 

が、しかし、ここで諦めていいのか?

いや、ダメだ!!
一度やると決めたことはやりきる。

ここまでくると、もはや意地だ。

 

そうだ、まだ諦めるのは早い。

まだ可能性はある!!
まだ舞える…!!!!

 

そこから俺は、
新幹線の中で今度は出会い系に登録した。

出会い系になら援交女子が
蔓延しているはずと予想したのだ。

 

で、出会い系へ登録し、早速3000円を課金。
こんなもん、
勉強代として考えれば安いもんだ。

 

名古屋に向かう途中までの間で
今から会える援交女子を大捜索した。

 

俺が登録した出会い系には
掲示板というものがあって

その掲示板に「すぐに会える」
と書いてある女性を探した。

 

もちろん、表向きには
援助交際なんて書いていない。

なので、とにかく片っ端から
「今、会える女子」に
メッセージを送信しまくった。

 

で、なんと運よく一人、

名古屋へ向かう途中の町で
会える女性を探し当てた。21歳のAさんだ。

プロフィールの写真を見ると、
これもやはり今時の女の子という感じ。

もちろん、表向きは援助交際を
募集しているとは一言も書いてはいない。

 

さっそく、俺から

「今から会えますか?」とメッセージを送ると、

 

21歳Aさんから
「苺でいい?」と謎のメッセージ。

苺?なに?どういう意味だ?

 

謎すぎたので調べて見ると、
どうやら援交界隈で使われる隠語で

15000円という意味らしい、
なるほど。それでイチゴというわけか。

 

やっぱり純粋な出会いではなく、
援交募集の女子だった。

出会い系にも蔓延しているのか…
やはり援交は闇が深い。

 

そんなわけで、無事に?
今度こそ援交女子と会うことになった。

名古屋の行きの新幹線を途中下車し、
待ち合わせのホテルへと向かう。

 

 

そして待ち合わせ時間よりも
少し早めにホテルに到着。

 

もう夜12時をまわり、
日付も変わろうとしていた。

 

今度こそ、くるのか?援交女子よ。

いや、それとも
新宿の女子大生のように美人局のパターンか?

これで、ヤバイ奴らが
現れて拉致られたらどうしよう…笑

 

そんな不安もありながら、
待つこと15分ほど。

1台の車がホテルの前に止まる。
運転手には男が乗っていた。

 

その車から
全身真っ黒の服をきた女が降りてきた。

つ、ついに、援交女子が現れたのだ!!!

 

 

カツカツと足音を立てながら、
こちらに近づいてくる。

 

「どうもー」

めちゃくちゃしゃがれた
ハスキーボイスで話しかけられた。

ついに援交女子の登場だ…!!!

そしてその女性に視線を向けた俺。

 

ん?ちょ、ちょ待てよ!!!!!

と、心の中の俺が
キムタクばりにツッコミを入れそうになった。

 

なぜなら出会い系のプロフィールの写真とは

あまりにもかけ離れた、
ケバッケバの化粧をしたギャルが。

確実に別人だった。

 

しかも首にタトゥー入っちゃってるし、
ヤンキーっぽい。

そしてプロフィールには
21歳と書かれていたが、

確実に30歳は超えている、
いや30後半くらいに見える。

 

そのケバケバな
タトゥーギャルBBAの似顔絵はこんな感じだ。

これは決して、盛ってないぞ!!笑
本当にこんな感じだったんだ↓

 

更に、男が運転する車から
降りたきたという点を考慮すると…

 

またやられた。
これは確実に業者だ。

おそらくどっかの店の女なのだろう。

 

結局、
天然の援交女子とは会うことができず終了。

タトゥーギャルには
「写真と違うじゃねえか!!無理!無理!」

と言い張り、
大人しくご帰宅をお願いした(笑)

 

今、冷静になって考えてみれば、

業者だろうと、
話を聞いてみればよかったかも?とは思うが

やっぱ明らかに
写真が別人で騙された気分が満載で

人として嫌な気分になって、
突き返してしまった。

 

結局、本物の援交女子には会えなかったが…

 

そんなわけで、

今回は本物の援交女子と
出会うことはできませんでした。残念!!!

 

援交女子を追ってみて思ったが、
正直、これが現実なのかもしれない。

会えなかったという
この結果が逆にリアルだし、

援交なんてものをやっている女子は
そうそういないということに少し安心した。

 

確かに、
ツイッター上で裏垢女子と検索すると、

大量にアカウントがヒットするが、
ほとんどが業者だろう。

 

とは言いつつ、
今回は出会うことはできなかったが、

援助交際をやっている人たちは
確実にいるはずだ。

ハッシュタグで、
♯パパ活なんてものもあるくらいだし。

 

今回の経験で、美人局に遭遇したり、
写真詐欺にあったりと色々と勉強になった。

 

今回の経験を活かして、
次こそは、本物の援交女子と出会い、

援助交際という
ビジネスを調査してこようと思う。

 

そして彼女たちが自分の体を売ることで

どれほどの金を稼ぎ出しているのか?

そしてそれを何に使っているのか?

なぜそんなことをしているのか?

 

ここら辺の疑問も
全て調査をしてこようと思う。

 

ちなみにですが、
なんで闇のビジネスを調査したのか?

というと、俺自身もネットを使って
ビジネスをしているからです。

元々は、会社の仕事にやられて
うつ病になってボロボロな人間だったんですが

とあることをきっかけに起業して
半年で120万くらい稼げるようになりました。

今では、こんな感じのおもろい取材とか
ビジネスの勉強に勤しんでます。

そこらへんの話は
こちらの記事にまとめてあります。

こっちの記事もかなり
ぶっ飛んだ内容なので、ぜひご覧あれ〜〜

うつ病で自殺しかけた社畜が起業して不労月収200万円を達成した人生逆襲物語

2018年10月27日

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