なんで人生ってこんなつまらねえんだ?早くおわんねえかなあ…と本気で思ってた。

 

こんにちは、ロジャーです。

 

全く自慢気に言うことではないんですが、

昔の俺はめちゃくちゃ性格悪くて、
本当にネガティブなひねくれ野郎でした。

 

なんか…心の中で、根拠もなく、
周りの人間を見下しまくってたんですよね。

 

「なんだこいつら、バカじゃね。うざ。」

これが
心の中にいる、もう一人のボクの口癖。

遊戯王と違って、
俺の『もう一人のボク』はクソ痛い奴だった。

 

謎にプライド高くて、全てを小馬鹿にしていて、
斜に構えてる自分、カッケー的なイタイ奴です。

↑ただのヤバイ奴ですね。笑
でも、本当に、そんな性格でした。

 

どんな人間であろうと、
無理やり理由をつけて、心の中でバカにする。

そうしないと、
自分のプライドを守れないから。
誰かを否定しないと、自分を肯定できないから。

そんなことイタイことを小さい頃から
大人になるまで、ずーーーーっとやってました。

 

 

例えば、流行の物を馬鹿にするとか。

 

小さい頃でいうと、俺は
貧乏な家庭に生まれてゲームとかおもちゃを
なかなか買ってもらえない環境だったので、

俺はポケモンを買ってもらえなくて、
友達の輪に入れなくなった時期がありました。

 

小学校の友達はみんな、
ゲームボーイアドバンスを持ってて、
ポケモンのルビーサファイアも持ってるけど

俺はゲームボーイアドバンスを持ってなくて、
しばらくの間、古いポケモンの銀をやってました。

 

ゲームボーイカラーって覚えてます?
最近の人は知らないかも。

俺が使ってたのは、
透明の変な色のゲームボーイでした↓


(画像引用元:wikipedia

 

これでポケモンの銀をやりまくってました。

これ、父親が会社の忘年会のビンゴ大会で
ゲットしてきたゲームボーイだったなあ…

懐かしい。

 

 

で、そんな状況だったもんだから、

本当は最新のポケモンをやりたいくせに

「未だにポケモンなんてやってんの?
 お前ら、ガキくせ〜!!」

と学校の友達に嫌味を言ってました。

(お前も同学年のガキだろうが…
 と当時の俺に、ツッコミを入れたい)

 

なんで俺がこんな嫌味を言ってたかというと、

こうやって言わないと、俺がポケモンを
買ってもらえてないことが友達にバレるから。

『友達の輪に入れない自分』じゃなくて、
『友達の輪に入らない自分』でありたかったから。

可哀想な自分になりたくなかった。
だから強がって、友達に嫌味を吐いてた。

自分の心の平穏を保つために
周りの人を馬鹿にしてた。

 

…いやあ…うざすぎる。
いじめられてもおかしくないレベルでうざい。

 

 

でも俺は、
中学校でも高校でも、大人になってからも
本当に、こういう性格のまま生きていた。

 

だから、
クラスのお調子者で人気のある奴も
めちゃくちゃ冷めた目で見てたし、

心の中で、クッソ馬鹿にしてた。

「なんなんだ、あいつら、
 いっつもふざけてて、馬鹿じゃないの

 楽しそうにしやがって…」

 

こんな感じ。
楽しいなら良いじゃんって今なら思えるけど、

昔の俺は、
『楽しんでる奴=馬鹿な奴』という
歪んだ方程式を頭に持ってしまっていた。

 

でも…心の中の俺の本音は、

シンプルに楽しんでる奴が羨ましいだけ。
シンプルに人気者に嫉妬してるだけ。

 

 

女の子からチヤホヤされる奴らなんて、
そりゃあもう、羨ましくて仕方がなかった。

中学校や高校のバレンタインの時もそう。

 

人気者でスクールカースト上位の同級生が、
女の子からチョコを貰ってる姿を見て

実際は、超うらやましかった。

あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーー
お”れ”も”チ”ョ”コ”ほ”し”い”い”い”ーーーー

って思ってた。

 

学校で人気者のやつって
漫画に出てくるモテキャラみたいに
本命をたくさん貰うわけじゃないけど、

女友達多いから、すげー軽いノリで
女の子から義理チョコもらってるんだよ。

というか、そういう人気者の男子って、
女子に『くれ!!』って言えちゃう。

これを言えちゃうのが、俺とは違った。

 

俺にも、ああいう陽キャみたいに
「俺にもくれよ〜!」とふざけたノリで
女の子に絡みに行ける勇気があれば良かったけど、

 

当然、そんな勇気はない。

 

というか、そんなことしたら、自分自身が
今まで自分が馬鹿にしてきた連中と
同じになってしまうからプライドが許さない。

今までの人生を否定することになるから。

 

だから、心の中の
『もう一人のボク』はこう言う。

「バレンタイン??
 別に俺は、そんなの興味ねーし。」

 

 

過去の俺は、
全部、この言葉で解決していた。

『別に興味ねーし』

興味がないことにしておけば、
自分が傷付かずに済む。

魔法の言葉。

 

 

バレンタインだけじゃない。

恋愛に関しても、
全部この言葉で解決してた。

 

中2くらいになると、学校で
イチャイチャしてるカップルが現れ始めて、

休み時間に彼女を膝の上に乗っけて
ベタベタとくっついてる奴らがいた。

 

思春期だった俺は、
同級生同士がイチャイチャしてるだけでも
ドキドキして、ムラムラして…

同級生のイチャイチャを見ただけでボッキした。

俺が中学生だった頃は、
そんな感じの事故ボッキが多発してたから、笑

バレないように姿勢を悪くしたり、
椅子や机で、ち○こを押さえつけて、
必死にボッキを隠してた。

そんな自分が惨めで、ダサくて、悔しかった。

 

だから、俺は魔法の言葉で
全ての自分の気持ちを封じ込める。

『彼女?いらんいらん。
 別に恋愛なんて興味ねーし。』

 

そうやって、
どうにかして、自分に言い聞かせる。

そうすれば、同級生のイチャイチャを見て
ボッキする哀れな自分をかき消せるから。

 

『ってかアイツの彼女、
 別に可愛くなくない?』

他人の彼女をブス扱い、
こんなことも言ってたな、最低だけど。

 

↑これも全部、自分を守るため。

自分は『彼女ができない奴』じゃなくて、
『彼女がいらない人』でありたいから。

 

童貞だった頃は、SEXに対して
とてつもないほどに憧れがあったのに、

友達の前では、
『俺はそういうの、興味ねーわ』とか言ってた。

友達に下ネタを振られても、
あえてリアクションせずに、クール気取ってた。

 

実際は、家でエロサイトみて、
しこり倒してるくせに。笑

 

めっちゃダサい。

 

もう挙げたら、キリがないくらいに
何もかもを興味ないフリしてたし、馬鹿にしてた。

 

高校で理系を選んだときは、
内心では、文系を全員馬鹿にしまくってた。

「アイツらは数学ができない馬鹿だ」
「理系の方が、生涯年収高いらしいぞ」
「大学いっても遊ぶだけだろ」

全部、本気でこう思ってた。

 

でも実際、理系と文系とか関係ない。

文系でもすごい奴は稼ぐし、
理系でも稼げない奴は稼げない。

というか、文系と理系という
2分類で見てるのがヤバイ。

文理とか実際、どうでも良くて、
ビジネスオーナーは収入高いよね、
っていう見方しないと。

あと、大学で遊ぶだけで終わるかどうかは
本人次第だし、理系にも遊んでる奴はいる。

 

あとは、
素直に頑張ってるやつを馬鹿にしてたな…

テスト勉強なんてやってないフリしてたし、
合唱コンクールのときは
歌わない方がかっこいいと思ってた。

↑他人から見れば、
こっちの方が圧倒的にダサいのにね。

 

オシャレも馬鹿にしていた。

服をカッコよくする必要なくね??
金の無駄じゃね??って思ってた。

 

大事なのは、見た目じゃなくて中身だろ。
だからユニクロで良い。guで良い。H&Mでいい。

これが俺の良い分だった。

 

でも、

中身いいけど、見た目ダサいやつと、
中身いいし、見た目もかっこいい奴なら

見た目も
カッコいいやつの方が良いに決まってる。

 

だから結局のところ、

「服を買う金がない」
「お洒落のセンスがない」

この現実から逃げるために、俺は、
『ファッションに興味ない人間』になっただけ。

 

もちろん、パリピみたいな人種は馬鹿にしてた。
ハロウィンで馬鹿騒ぎしてるような人たち。

人に迷惑をかけやがって、
最低な奴らだ!!って思ってた。
(自分は何も迷惑かけられたことないのに)

 

そんな風にハロウィンを楽しんでる奴らを
『表向きは』めちゃくちゃ馬鹿にしてるんだけど…

 

大学3年のとき、たまたまハロウィンの日に
京王線に乗ったら、駅で、
めっちゃエロい格好したねーちゃん二人組を見かけて
(↓こういうアーミー系の格好してた、網タイツがエロかった)

こんなねーちゃんたちと遊べるの、
羨ましい、いいなあ…と思ってしまった。

だからその日のうちに、俺は
「japanese halloween」とかで
エロサイト検索して、ナンパ物のAV見たりしてた。

 

今、思い返しても、めっちゃダサい。笑
中学生からなんも成長してねえ…

 

と、まあこんな感じに本音では、

そういうエンジョイ勢が
羨ましくて仕方がないのに、

『エンジョイしてる側に
 自分は入れない、世界が違う』と思い込んで

卑屈になって、周りを批判して、馬鹿にして、
どうにか、自分を言い聞かせてた。

こうしていないと、
今までの自分の人生を否定してしまうから。

 

こんな生き方をしていたもんだから、俺は

ずっと人生がつまらなくて、つまらなくて、
つまらなくて、仕方がなかった。

 

早く終わらねーかな、これ。

なんでこんなつまらないのに、
あと何十年も生きていかなきゃいけないんだ。

何を楽しみに生きていけばいいんだ。

 

ずーーーーっと、こう思ってた。

 

なので、
俺は人生が楽しくなるのを待ってました。

 

小学校の時は、
「中学校に入れば、
 部活とか始まって、楽しくなるかも!」

って思ってたけど、中学校つまらんかった。

 

中学校の時は、
「高校デビューしたら、
 俺の人生、楽しくなるかも!!」

って思ったけど、高校デビューなんて
できるわけなくて、つまらんかった。

 

高校の時は、
「大学に入れば、お酒覚えて、
 合コンとかして、楽しくなるかも!!!」

って思ってたけど、学費と生活費を賄うために
バイトしまくったせいで、楽しくならなかった。

 

大学の時は、
「社会人になったら、正社員の給料もらえるし、
 金持ちになって、人生、楽しくなるかも!!!」

って思ってたけど、

実際は、奨学金という名の多額の借金を背負った、
地獄のような社畜生活だった。

 

それから、俺はうつ病になりました。

夜は眠れなくなり、朝は体が動かなくなり、
食欲は消え失せ、職場では頭痛と吐き気。

日常生活では、風呂も入れない、
歯も磨けない、何もやる気がしない。

 

そんな生活です。
絵に描いたような闇堕ちルートです。

 

でも、当然っちゃ当然なんすよね。
因果応報。

やっぱり、
あらゆる物や人、新しいことを批判しまくって、
何にも挑戦しない人生は、つまらなくなります。

 

ポケモンを持ってないことを恥じなければ、
友達のポケモンを貸してもらえたかもしれません。

恋愛にビビらずに挑戦してたら、
俺はもっと早く童貞を捨ててたかもしれません。

ちょっとでもいいから、オシャレに挑戦してたら、
今頃、オシャレなアラサーになってたかもしれません。

 

そうです。

俺の人生をつまらなくしていたのは
紛れもなく、俺自身だったんです。

 

楽しくなるのを『待ってた』だけの
俺の人生が楽しくなるわけがない。

やっぱ、面白くしようとした奴だけが
人生、面白くなる。

 

うつ病になって初めて、

今ままでの自分の生き方が
クソだってやっと気付けた。

 

今まで、自分が積み上げてきたものとか
信じてきたこと、馬鹿にしてきたことが
間違ってるんじゃないか????

人生、つまらなくしてるのは
俺自身じゃないか??

 

人生、26年目社会人2年目で、
やっとこれに気づくことができたんです。

 

パリピを馬鹿にしてたけど、
ハロウィンで綺麗でエッチなコスプレお姉ちゃんと
どんちゃん騒ぎできた方が、そりゃ楽しいよ。

ポイ捨てとかはダメだけどさ。

 

オシャレもそう。ダサい格好してるより、
そりゃお洒落の方がいいじゃん。

何よりオシャレしてる自分が
楽しいなら、それでいいじゃん。

 

 

『別に興味ねーし。』

この一言で、自分にとって新しい世界を拒絶して、
楽しそうな世界でも、ビビって、
楽しんでるやつを批判して自我を保とうとする。

 

それじゃ、何も成長しない。楽しくない。
本当に俺は馬鹿だった。

 

何も挑戦しないから、
何も失敗しないけど、何も成功しない。

つまり、何も刺激ない。
つまらなくて当たり前なんだよ。

 

散々、人を馬鹿にしてきたけど、
一番のバカは俺だ。

 

そりゃそうだよ。

 

卑屈になって、
『人生楽しいこと起きないかな??』と
指加えてるだけじゃ、楽しくなるわけない。

人生が楽しい奴は、
自分で楽しくしようとしてるんだよな。

 

なのに俺は、楽しんでる姿を
他人に見られるのも恥ずかしい〜とか、
頑張ってる姿を他人に見られるもの、嫌だった。

頑張ってない奴がかっこいい的な思考だったし、
クールに気取ってた方がかっこいいと思ってたから。

 

ダメだよね、これ。

 

楽しそうにしてる人間のところには
楽しそうな人間が寄ってくるし、
楽しい遊びも楽しい情報も舞い込んでくるけど

つまんなそうにしてるやつのところには
つまんなそうにしてる人間が寄ってきて、
文句・批判・愚痴ばっかで盛り上がる、

卑屈なスパイラルが巻き起こる。

 

そんなネガティブなスパイラルにハマるくらいなら
ダサいプライド捨てて、無理矢理でもいいから
楽しんでる側に行った方が良い。

 

 

俺をここまで変えてくれたのは、ビジネスです。

だって、起業家の世界を見ちゃったら
あまりにも人生謳歌しすぎてて、
圧倒的すぎて、認めざるを得ませんでした。

 

うつ病になりながら、必死こいて働いて、
月収20万ちょいだった俺の目の前に

働きもせずに、
月収200万の男が現れたわけですよ。

↑しかもこのレベルすらも
全然当たり前の世界で、

もっと上には、
月収3000万がデフォです、みたいな
俺と同世代の20代起業家がいるわけです。

 

そして稼いでる人ほど、全然働いてない。

稼いでる人ほど、バンバン金使って、
バンバン情報を手に入れて、
仕組み作っちゃって、さらに稼ぐ。

 

で、それが出来ちゃってるから、

普段からうまいもん食べて、
趣味で好きな時にスポーツして、
1週間くらいフラッと旅行いって、
女の子とも遊んで…

こんな人生を送ってる奴が
この、同じ世界にいるんですわ…

 

 

そりゃあもうウザいですよ。
むかつきます。ズル!!!って思いました。

でもね、こういう稼いでる人とは
実力が圧倒的に違いすぎて

会社員だった頃の卑屈な俺でも
起業家の世界は、馬鹿にはできませんでした。

 

で、

『俺もこの世界に行ってやる。』と決断して、

情報を買いまくって、勉強しまくって、
音声聞いて、行動して、

1ヶ月で30万円、稼ぎ始めて
また勉強して、音声聞いて、行動して、
6ヶ月で月収120万になって…

今に至ります。そして、
このまま年収1億、目指してやってきます。
(↑現実的な戦略を組んでます、もちろん。)

 

もう今は、人生楽しいなああああって感じです。
まさに掌返し。クルックルですよ。

 

だって、つまんねー、
早く人生おわんねかな〜とか言って生きてくの、

嫌だもん。

 

楽しいことしたい。

不味い飯より、うまい飯食べたいもん。

彼女いるやつをバカにするより、
彼女と遊んでる方が絶対楽しいもん。

金持ちをバカにして、批判する貧乏人の人生より、
金持ちの生活の方が絶対、豊かな人生だもん。

 

(やべえ。全部、当たり前のことしか言ってねえ…)

でも昔の俺はこれに気づけなかった、笑
ひねくれすぎて。

 

ま、性格が何周もぐるぐるにひねくれまくったけど、

 

最終結果としては、
ぐるっと1周して、超素直に落ち着いた。

よかったです、本当。

 

素直になると、楽ですよ〜。

もうちょーーー楽チン。
純粋になると、本当に生きやすいです。

 

今だったら、頑張ることに、
いちいち変な理由いらないですもん。

行動することに理由はいらない。
自分がやりたいから、やる。

こうやって思えるだけでも、
素直に生きるのが楽です。

で、こっちの方が、成長早いっす。
どう考えても行動スピード上がりますから。

 

これが、素直じゃなくて、ひねくれてて
プライドも高かったりすると、

まあああ…大変です。

 

いちいち、他人の目を気にしたり、
今まで築いてきた自分のキャラクターとの
整合性を考え始めたりします。

 

『俺だったら、こんなことしない。』
『俺には、こんなことは似合わない。』
『俺は、そういうタイプの人間じゃない。』

↑まさに、昔の俺も
こんなこと考えてたんですけど、アホでした。

 

ビジネスに挑戦する前も、
同じことが言えます。

 

『俺はビジネスなんて興味ねーし。
 危なそうなことはしない人間だからね。』

↑本音ではお金稼ぎたいって思ってるけど、
こうやって理由つけたくなる。

 

俺はもう、このひねくれ病を卒業しました。

 

もう素直に、

勉強して行動して、
勉強して行動して、
勉強して行動して。

 

これが一番、楽です。

失敗しても課題が見つかって楽しいし、
成功したら、脳汁ダバダバ出るくらい気持ちいいし、

知識も経験もついて能力も上がっていくし、
収入も増えるし、仕組み化すれば時間も自由になるし。

人の縁も増えていきます。

 

卑屈になって、
人生つまらんわーと思ってましたけど
それつまらなくしてるの、自分です。

 

どうせなら、楽しくしよう。
おもろくしよう。

そしたら、人生早くおわんねえかな?
なんて考えもしなくなります。

 

ビジネス勉強しておくと、
遊びが仕事になって、仕事が遊びになります。

こんなにも素晴らしいことはありませんね。

 

メルマガやYouTubeで色々と情報出してるので、
ぜひ、ビジネスを勉強しまくって、

時間持ち、金持ちな、人生楽しんでる
かっけえ大人がもっと増えてほしいなと思います。

 

ではまた。

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昔は自動車メーカーの落ちこぼれ社員として
朝から晩まで働いていましたが、
今は一人で、ほぼ働かずに稼いでます。
まあ…クッッソ怪しいですよね。

お前は才能があったんだろ?と言われますが
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