仕事で上司に言われてストレスに感じた衝撃の一言ランキング!!

 

こんにちは、ロジャーです

今回は読者さんのお話をシェアします。
仕事の上司に悩まされてる!!という方には必見のお話です。

では、ここからは読者さんのお話です。

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社会人になると仕事中に
色々な一言でストレスに感じることってありますよね。

現代社会は特にコンプライアンスで
上司は部下に言いづらいことを
言わない傾向にありますが、

それでも「コノヤロー!!」って
言ってやりたくなる上司はうじゃうじゃいると思います。

 

まあ「このやろう」と思う人もいれば、
「なんで自分はこんなこと出来ないんだろう」
「またミスしてしまった」と
落ち込む人もいるかもしれません。

僕は新卒でベンチャーの広告代理店に就職した時や、
大手運輸企業に就職した時に、
毎日のように上司に散々文句や怒号を浴びせられるなど、

とても辛い経験をしました。

 

そこで!僕の場合上司に言われたことで腹を立てたこと、
しんどいと思ったことなどをランキングで見ていきたいと思います!

 

 

 

未来に絶望し労働環境に文句垂れてた過去の俺に送る過激な手紙

5位「早くその仕事終わらせろよ。」

 

ムカつきますよね〜!!笑

そもそも上司がその仕事の負担を考慮して
部下に業務を振り分けてやらなきゃいけないと思いませんか?

急かされたっていい仕事ができる訳がないんです。

それだけならまだしも、
やらなきゃいけないことあるからって。。。

それって仕事量の把握と
部下への配分を考えていないから

その言葉が出ると思うんです。

 

全てを把握してとは言いませんが、
それを嫌味っぽく言われたらストレス溜まりますよね〜

自分が一生懸命そのタスクをしていたとしたら、
そんなこと軽々しく言って欲しくないと僕は思いますね。

 

皆さんは言われたことないですか?

 

僕の場合は、
広告の文章を2000個くらい書けと言われ、
似たり寄ったりになる部分もあるからすぐ終わると聞かされていました。

でも実際には完璧に同じの文章はダメなので、
頭をフル回転してようやく半分くらい終わった時にその一言を言われました。

自分は「次に何をキーワードにしよう」とか、
「やっとこれで半分か。時間もやばいし早くやらなきゃ」と
いっぱいいっぱいになっている時にその一言でかなりストレスに感じました笑

その時はいつも
「何時にどれくらい出来ていれば理想ですか」と
逐一聞くようにしました。

当然うざがられましたけど。笑 

4位「それ、後何分で終わるの?まだ終わらないの?」

これもまた言われるとしんどいですよね〜。。

一日のスケジュールもパンパンになってて
自分で時間が押してるのも分かってるのに
何分で終わるのとかまだ終わらないのとか

言いに来るなら手伝えよ!
って僕はその時思いました。

それと同時に
「なんでこの人はこういうことしか言わないんだろう。」とか
「なんで僕にしか言ってこないんだろう。。」とか考えると

イライラとストレスと同時に
むしゃくしゃした瞬間がありました。

 

皆さんはこのようなこと言われた経験ないですか?

スケジュールがあるのもわかります。
納期があるのもわかります。

 

でも全体の量と人員を投入していないのも明らかです。
そのため、タスクが終わりません。

そんなシーンあると思います。

 

僕の場合は、
先ほどの「2000個の文章」の時もそうでしたし、
「朝早く来て掃除して先輩のデスクの整理整頓をして
コーヒーや紅茶を淹れに行って始業時間の20分くらい前に
ようやく自分のパソコンでログインしようとしていたところでした。」

そのタスクは新人がやらなければならないタスクで
みんな理解していると思っていたのですが、

その一言を言われ始業時間にもなってないし
それまでにやらなきゃいけないことも沢山ある中で
無理くりやっているのになんで、、、と落ち込んでしまい、
その度にストレスに感じました。

このやろうと考えても上司だし何も言い返せないし、、、
と余計むしゃくしゃしますよね。

そんな時はいつも一回深呼吸して
やらなきゃいけないリストを頭の中で作りながら

何分に終わるかざっと計算し、
少し余裕を持たせて時間を上司に伝えてました。笑

 

3位「お前って不器用だろ?」

 

え、ちょっと待ってください。
なんで上司にそんなこと言われなきゃいけないの?

と僕はまず思いました。

 

だって、そう思いませんか?

上司の価値観と私たち含め他者との価値観も違うわけだし、
仕事の効率だって違うのが当然だと思います。

その中で「僕は不器用だ」というレッテルを貼られ、
それを他の上司にも言われるとなると自分の評価に繋がることにもなりますよね。

 

そしてもし逆の立場だったら
それをわざわざ言葉に出しますか?って話ですよね。

「この人の仕事の効率はこのくらいなんだ」と
理解してそれでいいじゃないですか。

それを他の部下と調整しあって
タスクを進めればいいだけの話なのに、

そんなこと言われたら僕は
「他者と比較されて低評価を受けるだろう」と考えてしまいます。

 

少なくとも、僕に言わず、他人に
「僕の聞いていないところで」言ってほしいと僕は感じました。

 

皆さんはどう思いますか?

 

僕の場合、何万もの広告文の修正と管理を任されていたので、
上司は自分が時間がかかってしまうことは理解していたと思っていました。

 

また、その他にもクライアントから来たメールを対応したり、
電話がなると必ず新人が取らなければならないし、

自分の仕事なんてろくにできる状態ではありませんでした。

僕が焦って色々なタスクを順番に作業している姿を
上司は何も見ていないということになりますよね。

その時に言われた一言で全ての思考が停止しました。笑

確かに、それだけ言われただけで
んでそんなおおごとにしているんだ!と
思う方も
いらっしゃると思いますし、

冗談で言ってるんだから気にすんなよ、
と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

 

でも、これもまた
人それぞれの価値観の違いがあると僕は思いますし、

自分がその状況の時に言われて
嫌なこと嬉しいことの判別くらいつくと僕は思いました。

なので、そう思った方も
「こうやって受け取る人間もいる」ということを知って、
理解してください。

 

そして今それを部下に言ったり、他の人に聞こえる場所、
若しくは聞こえない場所でも言っている方は

自分の価値が下がるので言わない方をおすすめします。笑

 

実際に僕が言われた時は、
「お前だって後輩の時間配分出来ない不器用だろ」

って心の中で叫んでいました。笑

 

2位「なんでそんなこともできないんだ」

 

これは大多数がストレスに感じると思います。

人には色々な価値観や感情を持っています。

 

自分にはできることでも、他の人はできないこともあるし、
例えば「30分でこれをやってください」とタスクを受けたとしても、

30分でできる人とできない人がいます。

 

むしろ1時間以上かかってしまう人もいれば、
15分でできてしまう人もいます。

要は仕事を与える上司が、
後輩のスキルをしっかり見極めてから仕事を振りなさい
と僕は思いました。

 

僕の場合、広告代理店で新卒で入社し、
右も左もわからないまま先輩が作ったExcelの資料を元に

「自分なりにアレンジしてみろ」と言われました。

 

自分なりにアレンジしてみろってすごく抽象的ですよね。

このタスクに僕は1時間以上悩み続け相談もしました。

 

その時でした。

 

「なんでそんなこともできないんだ?」
と言われたことに僕はびっくりしました。

 

「そんな抽象的なタスクで正解も分からないのに
なんでこの人はこんなこと言うんだろう」と。

 

そして同時に
「上司にとって、これをできない人は
仕事ができない人という価値観なんだ」

と考えてしまいました。

 

先輩に聞いても答えてくれない環境で
抽象的なタスクを「なんでそんなこともできないんだ」
と言われたらそりゃ凹みますよね。

 

だって正解がわからないんだから。

皆さんにはこんなシチュエーションないですか?

上司という立場なら、後輩を育てるために
もう少し具体的なタスクから始めてもいいと僕は思いました。

なんせ新卒で入社早々の出来事でしたから。

 

なのでそれを逆手にとって僕は上司に
「すみません。まだ分からないことが多くて、、、」
と出来ない人アピールをして

仕事量を減らしてくれるよう促していました笑

 

1位「お前の代わりはいくらでもいるんだからな」

広告代理店でも、大手運輸会社でも言われた
この一言が第1位にランクインしました。

当たり前です。

例えば、入社してすぐに少しのミス
または覚えていなかったことを責められたとします。

その時に
「お前の代わりはいくらでもいるんだからな」

これを言われても
「まぁ入ったばっかりだし仕方ないよな」と済む人もいれば、

「なんだこいつ。
 自分のことを採用しておいてそんなこと言うのか」と怒る人もいれば、

僕みたいに
「あぁ、ここの仕事は誰でもできるから、
自分の必要性ってここにはないんだな」と落ち込む人もいます。

あなたはどのケースに当てはまりますか?

確かに僕は完璧に仕事をこなしたいと思っていましたし、
言われたこと以上の仕事をすることが当たり前、
そして入社してすぐに仕事できる人というイメージをつけたいと思っていました。

一生懸命やっても誰でもミスもするし、
人それぞれの仕事の効率だって違います。

その中で精一杯やっているのに
そんな一言言われたら、どう感じるでしょうか?

 

僕の場合は、先ほど書いたように、
「成果とプロセスの両方を大切にするべきだ」と思いっているので、

 

一番最初に任された2000個の広告文から
全力で分からないことは分からないと
上司に相談して最も効率的にできるように頑張ってきました。

 

また、大手運輸会社では研修期間が
1ヶ月東京と札幌の2カ所で行われ、
それも毎日業務日誌はぎっしり書きましたし、
必ず質問もして相互理解を図ろうと必死になっていました。

 

そしてその研修が終わり
全国に配属され一発目に行ったことが
「輸送量の調整」という業務でした。

 

その調整が上手くいかず、
上司に質問しても適当に的外れな答えしか帰って来ず、
その環境のため、やはりミスをしてしまいました。

 

その時に言われたのが

「お前の代わりなんていくらでもいるんだからな」の一言でした。

 

僕はこの言葉を一生忘れないだろう、
というくらいストレスに感じました。

仕事というものは、誰でもできます。
年数が経っていれば、
効率的に行うことだって容易なことです。

それを理解できない上司からの一言って
余計腹が立ちますよね!笑

実際に言われたら、
退職することも考えた方がいいと思います。

そんなことを言ってしまう上司の下で
働いてもきっと成長はしないし、身体を壊すのが先だと思います。

 

まとめ

上記に挙げた
上司に言われてストレスに感じたことの5つですが、
他にも言われてストレスに感じる言葉ってもっともっとありますよね。

 

例えば僕の場合、
会社の始業時間が10時で9時30分に職場について
パソコンの電源を入れるた時、

「入社したばかりの人は
もっと早く来て勉強するものだけどね」
と上司から言われました。

 

勉強をする前に上記にもあったタスクがあって、
その時は家から職場まで
2時間弱かかってしまう場所に住んでいたので、
それでも7時前にはもう家を出ていました。

 

これ以上早くとなると、、、と考えてみると、

5時に起きて6時に支度を済ませて
家を出なければなりません。

だいたい仕事が終わって会社を出るのが
22時過ぎだったこともあり、逆算して考えてみると、
0時前に家に着いてそこからご飯を食べてお風呂に入ったとしても
2時前に寝ることになります。

 

そして5時に起きて6時に家を出る。
「あれ、3時間しか寝れない」ということになりますよね。

しかも、そこの会社は残業代が出ない会社だったので、
「早く来て勉強して夜遅くに帰って」の生活は僕には耐えられませんでした。

 

上司の言葉でその生活サイクルが始まり、
色々罵声を浴び続けられて心身ともにストレスで限界になってしまいました。

皆さんは上司の一言で
生活リズムが変わってストレスに感じた、
なんて経験あると思います。

人間には得意不得意もあれば、
人間関係においても相性が合う人合わない人がいます。

 

その中で100%マッチする会社があれば
楽なのですが、そうではないのも現実です。

 

仕事をしていく上で上司からの罵声や文句、嫌味などを
浴びせられ続けている方は、
会社を辞めた方が
身体のためにも1番の得策だと僕は思います。

 

「転職」というのは現代社会において当たり前のことで、
「ジョブビルダー」という言葉があるくらいです。
(数年に1度転職して自己のスキルアップをする)

 

なので、経験年数関わらず、自分がその状況で
もう一波いっぱいになっているのであれば、
転職をしてリフレッシュし新しい環境で
また自分の力を精一杯発揮していけばいいだけの話です。

 

上司から受けたストレスも、
環境が変われば自分の中でも
「なんだ。あんなことで落ち込んでたのか」
と思える日がきっと来ると思います。

 

人生は一度しかありませんし、
その年齢、時期、時間もその一瞬も一度しか来ません。

ぜひ自分の中の心に聞いてみてください。

 

この上司の下で、この環境の中で
文句や罵声を毎日言われながら生活していく意味を。

大切なのは身体です。身体が資本なんです。
身体が動かなくなれば仕事もできません。

 

また、仕事のために生きているのではなく、
「生きるための仕事」なんです。

 

仕事主体に考えず、
自分にとっての今の現状をもう一度考えてみてください。

仕事中の上司に言われて
ストレスに感じている人が一人でも
緩和、または解消されることを祈ってます。

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