うつ病で自殺しかけた社畜が起業して不労月収200万円を達成した人生逆襲物語

 

はじめまして、ロジャーと申します。

この記事では、俺の自己紹介も兼ねて

大企業で仕事できなすぎて落ちこぼれ、
うつ病も発症して自殺未遂までした俺が、

副業としてネットビジネスに挑戦して、
不労月収200万円稼ぐまでの過程を
時系列で暴露していきます。

 

この記事を読む前と、最後まで読んだ後では
確実に、世界の見え方が変わります。

特にわかりやすく、見え方が変わるのは
日頃のネットサーフィンでの
サイトの見方が変わるかと思います。笑

「あ〜!このサイト、
 こうやって儲けてんのか〜!」
っていう儲けの構造が見えるようになる。

 

で、これだけ聞くと、

サイトで儲ける??
は??ネットビジネス??

胡散臭すぎるわ(笑)

って思う方が大半かと思われます。

 

まあ、そう思う方が正常ですね。

俺自身も、ネットビジネスを
深く勉強するまでは、

ネットで稼ぐとかwww
詐欺師やんけwwwww
って思ってましたし、

そういう世界とは関わらないでおこうと
決め込んでいたタイプの人間です。

なぜ俺は、そう考えていたのか?

というと、
俺は、ネットビジネスのことを
なーーーんにも知らなかったからです。

 

「ネットで稼ぐ」ということ自体、

俺には経験がなかったことだし、
今まで積み上げてきた常識からも外れてて、
稼げる構造も仕組みも訳わからん状態。

やっぱ人間は新しい価値観や
知らない世界を否定する生き物なので、

俺も例外なく、
ネットビジネスという未知の世界を
無意識に警戒して、否定してました。

↑多分、この記事を読んでる方は
今、この状態の人が多いかと思われます

 

まあとはいえ、
未知の世界を、未知のまま生きてくのは
俺は非常にもったいないと思います。

ていうか、まじでもっと早く
ネットビジネスをやり始めればよかったと
心の底から思ってます。

人生やり直せるなら小学生からやってます。

 

そんなわけで、

ネットビジネスを疑っていたロジャーが
どんな葛藤を経て、
ネットビジネスに挑戦しはじめたのか?

知識も経験も人脈もゼロの状態から
具体的に何から初めて、何をして
不労で月収200万円稼げる状態にまで進化したのか?

この過程を時系列で、
物語としてまとめました。

 

では、本題に入る前にサクッと箇条書きで
現在のロジャーを紹介しておきます。

  • 現在は27歳で、インターネットを使って
    複数のサイト上で商品を販売している

  • ビジネスを始めてから、
    たった半年120万円の収益化に成功

  • 今は自動化で、月収200万円の不労所得
  • サイトが自動で収益を生み出すので、
    好きな時間に起きて、
    好きな場所で好きなことをしている

  • ネット環境さえあれば、カフェでも
    旅行先でも移動中でも仕事ができる

  • 給料制ではないので、収入に天井はない
    サイトを強化した分、収入UPする。

  • うつ病で死にそうになりながら
    会社員をしていたら、世界を旅しながらも
    自動で月収200万稼稼ぐ起業家と出会う。

  • 月収200万円でも意味不明なのに、
    年収9000万円の物販や輸入事業の経営者
    不動産資産1億円越えのIT企業経営者

    たった3年で年商70億円の事業を
    作り出したバケモノ経営者
    などと出会う。

 

こんな感じです。

去年あたりから、外注さんも30人くらい
雇ったりして、サイトを作ったりしてます。

直近の計画でいうと、数百人規模で
人を雇って年間数千万くらいのサイトを
作るべく、色々と裏で動きまくってます。

んで、最終的には冗談抜きで、
年収1億円を目指してます。

 

まあこんなこと言うと、

とんでもない奴だ…
と思われてしまうかもしれませんが

別に天才でもなければ
才能もない至って普通の人間です。笑

そんな俺でも、ネットを使いこなせば、
年収1億も、ガチでいけると思ってるし

そこに到達するための
具体的戦略があるので目指してるだけ。

 

むしろ、俺は元々、とんでもないレベルで
ボロッボロのダメ人間でした…笑

 

貧乏すぎて性格ひねくれてたし、

会社行くのが怖すぎて
仮病でサボったこともあるし

仕事が出来なさすぎて上司に
怒られまくって、うつ病になっちゃうし、

人生に絶望しすぎて
自殺未遂までやらかしました

 

そんなわけで、俺のダメ人間だった頃から
120万円稼げるようになるまでの
過程を物語として暴露していきます。

貧乏だった。お年玉は給食費に消えていく。

俺が年収1億円を目指す理由は、

結論から言えば、
貧乏な学生時代を経験してしまったから。

元々、うちは貧乏な家庭でした。
親は車の整備士で、
決して給料が良い職業ではありません。

だから小学生のときなんて、
お年玉は学校の給食費に使われていたし、

欲しいゲームやおもちゃがあっても
買ってもらえるような、
裕福な家庭ではありませんでした。

同級生が新しいゲームを自慢してきた時は
「いいなぁ…」と指を加えて見てました。

残念ながら、この世界は不平等です。

そんな貧乏家庭のくせに大学は
私立大学の理系学部に進学しました。

私立で、なおかつ理系学部だったので
学費がバカ高かった!(年間160万くらい)

もちろん、貧乏だったので
その学費を払うことはできなかったから
限度MAXまで奨学金を借りて

なおかつ
自分でアルバイトで学費を工面していました。

そんな状態だったので、大学時代は
とにかくお金がなかった。

わかる人にはわかると思いますが、
一食あたり数十円の
冷凍うどんのヘビーユーザーでした(笑)

これです↓

 

時にはお腹が減っても、
寝て我慢していた時期もあります。

友人から屈辱的な言葉を浴びせられる。

でもこんな風に、かなり無理して
私立大学に通う奴は少数派で、

やっぱり私立大学の友人は
裕福なご家庭のおぼっちゃまが多くて…
親に学費を払ってもらっている人ばかり。

 

大学の友人の中には悪びれもなく、
「なんでお前、
 自分で学費を払っているの??」

と、聞いてくる奴もいて
めちゃくちゃ腹が立ったのを覚えています。

 

正直、羨ましすぎた…

クッソ腹が立った。
そして自分への圧倒的な劣等感。

 

なんで世の中、
こんな不平等なんだよ!!!

俺なんかなんの具材もなしの
ただの素のうどんに醤油かけて

「あーもう、うどん飽きたわ…」
なんてブツブツ言いながら
毎日ひもじい生活してるのに。

学生の中でも貧富の格差。彼女を寝取られ、ダークサイドに落ちる。

 

他にも、金が無さすぎたせいで
悔しい思いをたくさんしてきました。

飲み会に誘われても、
金がなくていけなかったり、

友人に海外旅行に誘われても、
当然俺には行けません。

南国で日焼けしてきた友人たちの
思い出話や記念写真を歯を食いしばりながら
見せてもらうことしか出来なかったのです。

 

「うわ〜楽しそうだね!!」

と表向きではニッコリ顔をしていましたが、
心は完全にダークサイドに墜ちてました。笑

 

人生、楽しんでんじゃねえよ。

金持ち家庭に生まれただけのラッキーマンが
イキってんじゃねえ。うざいうざいうざい。

くそくそくそくそくそくそおおおおお!!!

って感じです、心の中は。

いま思えば、
ただの嫉妬です。超ダサい。

 

そんな貧乏状態だったから、
せっかくできた彼女にも

「お金なさすぎて嫌」
「社会人の人で好きな人できたから別れて」

と言われ、金持ち社会人の男に
寝取られたこともあります

マジでトラウマ。一人でクソ泣いた。

金持ちになりたい→大企業に就職するぞ!!

そんな苦渋ばかりなめさせられた俺は

この世界は
お金がないと人生クソなんだな。
絶対、金持ちになってやる!

という結論に至ったのです。

 

で、世間知らずだった俺は

たくさん金を稼ぐなら大企業に就職だ!
安易に考えてしまったんですね。

 

そして大企業に就職する為に
大学院にまで進学しました。

もちろん大学院の学費も
自分でなんとかしてました。

それから、
そこそこ勉強して研究も頑張って、

就活というクソゲーも、
校推薦というチートを使ったおかげで、
大企業に就職できてしまったのです。

世界的にも有名な自動車メーカーに就職

とにかく金だ、
たくさん稼げる会社にいきたい。

よっしゃ、それなら大企業だ!!!

そう考えていた俺は、
無事に就活戦争を乗り越え、
大手自動車メーカーへと就職しました。

 

入社当時の俺は、

これでもう俺は将来安泰!! ムフフ…
明るい未来が待ってる!! ムフフ…

バリバリ働いて
昇進を目指して
たくさん稼いでやるううう!!!

と勝手に一人で気合いで
燃えたぎっていました。

 

今思えば、

大企業に夢を見過ぎていた
イタイ新卒社員だったのです。

そんな俺の期待とは裏腹に、
現実は残酷でした。

大企業の社員の現実。ただの地獄。

金持ちになりたくて就職した大企業。

ですが、そもそも想像してたよりも、
全然給料が少なすぎた。
手取りで20万いくかいかないか程度。

特に若手は、
他の会社と比べても変わらない給料。

 

で、肝心の仕事はというと
とにかく無駄な仕事が多すぎる!

俺は一体、何の為に
この仕事してんだろ?

って毎秒のように思ってました。

 

「自分の仕事」を上司に報告するための
「プレゼン資料をつくる仕事」で
1日が終わるなんてこともザラにあったし。

そんなクッソどうでもいい仕事に対して
上司や先輩から、
ありとあらゆる角度で文句をつけてきて
平気で1時間ダメ出し&説教をされたりします。

 

そうなったら、もうただただ下を向いて
「すいません。やり直します」
としか言えません。

だって、
必死にやったって出来ないもんは出来ないし
間に合わないものは間に合わない。

説教食らう⇨謝罪&やり直し
⇨説教食らう⇨謝罪&やり直し

この地獄の無限ループです。

 

世間からは、すごい!すごい!
と言われるような大企業なのに

その世界的メーカーの実態は
超効率の悪い働き方が
蔓延しまくっていたのです。

ハタラキカタ カイカクー!!とか
偉そうに上司は言ってたけど、
朝から22時くらいまで働いてるし。笑

休日も無給の仕事。なんのために生きてるんだ?

休日も、まじで死んでました。

その理由は、

社内イベントへの強制参加
休日を丸一日、潰されます。

なにせ社員数が多く、歴史の長い企業なので
社員同士の交流として、

運動会やマラソン大会、BBQ大会などの
社内イベントが高頻度で開催されるのです。
(月1〜2回くらいのペース)

で、貴重な休日に社員同士の交流なんて
望んでいる人なんかほとんどいません。

 

休日くらい、
好きなように時間を使わせてくれえぇ…
って人が大半です。

なので、社内イベントが開催されるごとに

各職場からイベントに
参加する犠牲者を決める
んですが

全て、新入社員や
若手社員に押し付け
です。

「強制じゃないんだけど、
 今週末のイベント出てくれるよね?」
と職場の先輩たちが圧力をかけてきます。

断っても、
「出てくれないなら
 参加してくれる人を探せ」と言われます。

新入社員や若手に
そんなことできるわけありません。

要するに、実質的に強制参加です。

 

はあああ???

誰もやりたがってないのに、
何でマラソン大会なんてやるわけ?

ってかやりたい奴だけで集まってやれよ。

と、強制参加させられる度に
イライラしていました。

 

俺も会社の運動会に
強制的に出させられたりして

休日も含めて、
本当に空っぽな生活でした。

社畜のジェットストリームアタック。先輩も上司も全員、辛そう。

さらに、会社の雰囲気も最悪。

与えられる仕事量があまりにも多すぎたので
隠れて残業したり、
家にこっそり持ち帰ってやる奴もいました。

そんな企業体質なので
社員のほとんどが常にイライラしています。
会議中に突然ブチギレ出す人も普通にいます。

とにかく、
めちゃくちゃ居心地が悪い。

 

会議と言いつつ、
ただの口げんかになることもあるし
ひたすら説教されて終わることもある。

なんの為に全員の時間を
割いて集まってんだ?

という感じに、馬鹿馬鹿しくなるような
会議が日常的に頻発していました。

社畜ジェットストリームアタック

そんな雰囲気も悪く、
業務量も多すぎる会社だったので、

先輩や上司を見ても
まったく幸せそうじゃない。

自動車会社なので
当然、みんなクルマを買います。
田舎なのでクルマがないと生活できません。

なので、全員、
クルマのローンという負債を抱えます。

 

それに加えて、

若いうちに結婚して、
マイホームを建てるのが当たり前だ。

という一昔前の感覚が根付いていて、
会社の婚活イベントが開催されたり、

モデルハウス見学会の広告が
職場で配布されるほどです。

 

まあ会社としては、

社員をさっさと結婚させて、
会社の近くに家を建てさせ、

一生うちの会社で働かせてやる

という魂胆があるんでしょうね。

その会社の思惑に、
見事に洗脳される人が非常に多くて、

  • 家のローン
  • クルマのローン
  • 嫁からのお小遣い制

社畜ジェットストリームアタック
苦しめられる先輩や上司が大量にいました。

会社の先輩=10年後の自分を観て絶望

ローンの支払いや車のローン、
更には子供の教育費にもお金がかかるので

嫁からのお小遣い制が導入され、
月のお小遣い1万円という人もザラにいます

 

会社の休憩所で、窓にうつる空を見ながら
お昼休みに食べる一粒20円の
チロルチョコが俺の唯一の癒しなんだ…

と黄昏ていた、哀愁漂う先輩を
見たときはマジで悲しくなりましたね。笑

 

こんなの、俺がイメージしていた
大企業のエリート社員じゃない。

こんなの全然、
金持ちなんかじゃねーじゃん…

と、そんな先輩を見て絶望しました。
将来は俺もこうなっちゃうのかな?と。

体も精神もボロボロで
働いている人が多すぎて社員全員、
会社の奴隷としか思えませんでした。

 

そんな地獄のような会社生活を送る中で

さらに
地獄の奥深くに叩き落とされるような不幸が
俺の身に降りかかります

祖父の死、そして、うつ病に。

俺がまだ新入社員のころ、
祖父が亡くなりました。肺炎でした。

この祖父の死が、
会社を辞めると決めたきっかけになりました。

亡くなったこと自体は
まあ、しょうがないことですが

会社の上司のせいで、祖父の死に
立ち会うことができませんでした。

 

これに関しては、今でも思います。

亡くなる前に、
一言でもいいから会って話したかった…

 

祖父は、亡くなる少し前までは元気だったし
自分でクルマを運転して病院に行ったくらい

でも、病院に行ってそのまま
検査に引っかかって入院してしまいました。

この時は、俺も家族も祖父本人も
すぐに退院できるものだと思ってました。

 

とはいえ、心配だった俺は、
念のため、祖父のお見舞いに行っておこうと
上司にも祖父の件を伝えました。

 

すると、上司は

上司
「まだじいさん、死ぬわけじゃないんやろ?

 じゃあ休みはいらないな?
 人足りないんやから休むのは無理やで


「すいません…わかりました…」

そうとしか、答えられなかった…

今思うと、悔しくてたまらない、
本当に悔しい。

 

この時、ブチ切れてでも、会社休んで
祖父に会いに行けばよかった。

でも、この時は新入社員という立場上、
上司相手に口答えできるわけもなく、
ただ、上司の言うことを聞いていました。

 

だけど、結局…
祖父の体調は回復しなかった…

ある日を境に、
急に容態が悪くなっていったのです。

絶望した。後悔した。声を出して泣いた。

そしてついに、家族から

「急に元気なくなってきちゃった、
 早く帰ってきて。
 おじいちゃん会いたがってるよ」

と連絡がきた。

 

俺はすぐに上司に
「明日、休ませてください」と伝えた。

すると、またあのバカ上司は
こんなことを言ってきた。

「なんでや!
 この前は大丈夫いうてたやろ!
 ホントに休むんか?
 死にそうなのは嘘じゃないんやな?

いや、まじで、
お前が死んでくれ!!!!

人の命の話だぞ!!!
嘘なんかつくかよ!!!!

 

デリカシー皆無のゴミクソ上司に対して
心の中で俺はそう叫んだけど…

とにかく休みを勝ち取りたかったから
冷静に、大人の対応をしました。

「はい、本当に
 マズイ状況なので休みください、
 すいません。お願いします。」
と上司に頭を下げました。

その日は運悪く、俺は
深夜勤務で、職場を出たのが深夜2時。

職場から祖父が
入院している病院はかなり遠い。

深夜だから新幹線もなく、
手段はクルマしかなかった。

普通に走っても
6時間くらいはかかる距離でした。

俺は祖父の入院している病院まで
クルマをぶっ飛ばしました。

間に合ってくれ、
間に合ってくれ、

頼むよ神様!!!

 

神様なんて信じちゃいないけど、
このときは心からそう願っていました。

しかし、その病院まで
あと1時間くらいというところで、
家族からまた連絡がきた。

「おじいちゃん、息が止まっちゃった。
 もう間に合わないから、慌てずにきて。」

サービスエリアにクルマを止めて、
俺は泣き崩れた。

 

うわああああぁぁぁ…

 

久しぶりに声に出して、泣いた。
悔しくて悔しくてたまらなかった。
俺はしばらく、そこから動けなかった。

祖父は入院中、
ずっと俺に会いたがっていたらしい。

それなのに、俺は
バカみたいにクルマを作り続けていた…

家族が死にそうだったのに、
奴隷のように働かされて、
俺は一体、何をやっているんだ?

あのゴミ上司をぶん殴ってでも
俺は祖父に会いに行くべきだった…

 

この会社にいたら俺は、
いつか親が死ぬときも
同じことを繰り返すんじゃないか…?

嫌だ、もう嫌だ、この会社にいたくない。

もう…こんな会社やめたい…

そう思うようになった。

 

死ぬ前に祖父は俺のことを
「誇りだ、自慢の孫だ」と
言っていたそうです。

自動車メーカーで働いていることを
祖父はすごく喜んでくれていました。

 

祖父に会いに行けなかったのは
会社のせいなのに

その会社に勤めている俺のことを
「自慢だ」と言って
亡くなってしまった祖父。

会社に対する俺の本音と、
周囲の人間の会社への評価がズレすぎて、
俺の感情はぐちゃぐちゃになってしまった。

大企業社員の地位を捨てていいのか…?

会社のせいで
祖父の死に立ち会えなかった俺は
会社への不満と恨みが爆発しました。

 

いつか、親が死にそうになったときも
俺はこの会社で、
クルマをつくりつづけるのか?

そんなことばかり考えていました。

 

それと同時に、

でも…でも…会社をやめるのは怖い…
会社をやめて俺はどうなるんだ…?

今までたくさんの学費をかけて
勝ち取った、大企業社員という
自分の財産を
一気に捨てることになるんじゃないか?

という迷いと葛藤が生まれてきたんです。

 

そんな葛藤を抱えながらも、
家族に、会社辞めようかな〜
なんて冗談っぽく言ってみたら、

「何言ってんの!!
 もったいないでしょ!!」

と気が狂ったように止められます。

 

でも俺の本心は違いました。

こんな会社やってられるか!
仕事は楽しくないし、
やりがいもないじゃないか!

人から怒られる仕事がしたいんじゃなくて

人に喜んでもらえるような
仕事がしたいんだ!

と、心が叫んでいたんです。

この「会社を辞めちゃいけない」という
周囲のプレッシャーと俺とのギャップが
精神をどんどん壊していくことになります。

ワタクシ、コワレマシタ。

祖父の死をきっかけに、

会社を辞めたいと思ってからは
まったく仕事のやる気が湧いこない。

 

仕事をしていても
ぼーっとしてしまったり、

期限内に仕事が終わらなくて、
上司に怒られまくったり、

月曜、会社に行くのが嫌すぎて、
仮病で会社さぼったり、

自分で自分が嫌いになるほど
どうしようもない
クズなサラリーマンに成り果てました

 

そんな状態の俺にも、
お構いなしに仕事は次々と降りかかってくるし
上司は相変わらず、ギャーギャーうるさいし、
休日は、運動会に参加させられる。

俺はどんどんストレスを
抱え込むようになっていきました。

 

そんな状態になってからは
会社にいるだけで憂鬱な気分で、
頭痛に襲われるようになった。

仕事が終わっても
ボロボロの社員寮での生活
24時間ストレスMAX状態。

 

最終的には、俺は仕事中に
トイレでゲロ吐きまくるようになった。

ついに俺は、
うつ病になったのです。

 

トイレでゲロってるときは、
とにかく焦りました。

早くこの地獄から
抜け出さないと死ぬ!!!

やばいやばいやばい!!!

自分の生存本能が訴えていました。

世界を旅しながら稼ぎまくる起業家、ビジネスとの出会い

現状を変えたい。
どうにかこの地獄から抜け出したい。

変わりたい、変わらなきゃ死んでしまう!!

 

そんな感じで毎日焦りつつも、
俺は鬱病で、腐りきっていました。

何にもやる気がしない。
やろうとしても出来る気がしない。

なので、まったくもって
転職する気にはなれませんでした。

 

とにかく金が大事ということは
学生時代の経験からわかっていたので、
今より給料が下がるのは論外でした。

 

でも今より給料が高いところなんて
今よりもさらに残酷な地獄が
待っているに決まってる
し、

そんな会社行ったって
今と同じような苦しみを
繰り返すだけ
だと考えていました。

 

なので、
どうにか転職以外の他の手はないか?

ネットでひたすら調べていた俺に
とある男のブログが目に入ります。

 

そのブログにはこんなことが書いてあった

世界中を旅しながら稼ぐ!!
月収100万円は余裕だ!!!

 

初めてこれを見たときの俺は

うーわ(笑)
怪しすぎる、明らかにうさんくさい。

としか思いませんでした。
「はいはい。詐欺詐欺。」って印象です。

 

ただその人の生い立ちを見ると、
自分との共通点が多かったのです

  • 田舎出身で、家が超絶貧乏
  • 俺と同じように製造業の社員だった
  • 元々サラリーマンで、
    うつ病寸前にまで追い込まれた

  • このままじゃダメだと
    一念発起で会社やめて起業

  • 今は自分は一切動かなくても
    月収200万以上の収益をあげている

  • 旅行が好きで、ネットを使って
    世界一周しながらPC1台で仕事してた

  • 今は旅行よりビジネスが楽しくなって
    日本でビジネスをゴリゴリやってる

 

ほんとか…?絶対うそだろ?

 

めちゃくちゃ疑ってたけど、
同じ境遇を持つ人として
興味が湧いてしまった。

不労で月収200万稼ぐ?信じられんわ〜

月収100万は余裕だ!と言い張る男を
ネット上で見つけた俺は、

この人が、どうやって
会社という地獄を脱出したのか?

↑これが気になりすぎて、
疑いつつも、この人がやってる
無料メルマガに登録をしました。

でもこの時は、
無料のメルマガに登録することすら
まーーじでビビってました。

なのでgmailのアドレスを新しく作って
メルマガに登録しましたね。笑

なんか、
登録したらコイツ以外の人からも
迷惑メールのように何十通もメール
届くんじゃね??と不安だったんすよ。笑

 

もちろん実際はそんなことなくて、
いざ、その男が発信している情報を見ると、

そこらへんの胡散臭い詐欺広告とは違って
話がリアルで、具体的で、
なおかつ情報が濃密だった。

ワンクリックで月収100万〜!
みたいな怪しいのじゃなくて、

ネットで稼ぐにはしっかりと
知識と行動が必要だ、と。

 

俺は、その男になおさら興味をもった。
そして運よく、その男と

直接、会うチャンスが舞い込んできた。

「都内で懇親会やりまーす」
という案内だった。

 

え、この人、実在するんだ…
うわあ、会ってみたい…話してみたい…

でも…

 

俺は依然として、謎の警戒心で、
怪しい、危ないと思っていたので
会いに行くつもりはありませんでした。

 

ですが、毎日毎日、会社で仕事に追われ、
上司に怒られ、散々な生活を送っていると

どうしても、
その起業家のことが脳裏によぎる。

 

くっそお。どうやって稼いでんだ…
気になる。どうしよう。会いに行くか?

いや、詐欺だったら嫌だな。

くそ、でも気になる

んーでも、でも…

俺は…

俺は…

それでも俺は…!!!
今の自分の人生を変えなきゃいけない!!

よし、決めた。
当たって砕けろだ。会いに行こう。

 

その怪しい男に会いに
行ってみると決めました。

後に、この決断が俺の人生を
大きく変えることになるのです。

自分が「井の中の蛙」だと気づかされた。

いざ会ってみるとその男は
とんでもない、ぶっとんだ男でした

どうやって世界を旅しながらも
そんなに稼いでいるのかを聞いてみると

 

  • ネットでアフィリエイトという
    商品の代理販売で
    旅行している間に勝手に数十万の利益

  • 自分はほぼ働くことなく
    月収200万円を安定して稼ぐ

  • 飲食店や旅館や中小企業を
    経営コンサルして
    売上を数倍に跳ね上げる

  • 年収数億円クラスの化け物経営者
    大規模なプロジェクトを手掛ける

  • 海外の起業家と連携して
    年商数十億の事業を作ってる

  • 他にも全国に
    美容サロンを20店舗以上経営
  • 海外の富裕層へ
    日本製品を輸出する事業を手掛ける

  • 人工知能やロボットを使った
    ビッグプロジェクト
    に参加

 

何もかもが規格外。常識外れ。

この人、何言ってるの???状態でした。

 

自分で仕掛けたビジネスで稼ぎまくって
しかもお客さんにも喜んでもらって、
自分もお金稼いで、人生充実しまくり。

 

とにかく、
ネットの世界でもリアルの世界でも
圧倒的な実力の起業家だったのです。

 

自分がまったく知らない世界の扉を開いて

大企業社員は勝ち組だ〜!とか
思い込んでた自分がとんでもなく痛い奴で

まさに「井の中の蛙だった」
と気づかされました…

 

ワンピースでいうと、

地元で最強だったゾロが
ミホークと遭遇してちっちゃい剣で、
ズタボロにされたような感覚。笑

 

進撃の巨人で言うと、

大企業という壁の中で憲兵団として
威張り切っていた俺が
超大型巨人を目の当たりにした感覚。笑


引用元:進撃の巨人 作品公式サイト

エグすぎる儲けの仕組みを知って…

 

この超大型巨人のような起業家を
目の前にした俺は、
その実力と手に入れた生活が羨ましすぎて

大企業社員というプライドは
ソッコーで宇宙の彼方に消し飛び、

具体的に何を、どうすれば、
この起業家のようになれるか?

これを聞きました。

 

そしたら起業家は

「最初は絶対にネットビジネスから
 始めた方が良い。
 初心者ならアフィリエイトがいいよ」

と言ってきた。

アフィリエイトってのは
ネット上で商品を代理販売するもの。

ネットサーフィンしてると、
こんなものをよく見ると思う↓

↑ここからアマゾンで商品を買うと
俺にお金が入ります。

 

これを自分が作ったサイトに設置して
そこにアクセスを集めて商品が売れたら
紹介料をもらって稼げるというのだ。

 

続けて、
その起業家はこんなことを言った。

 

一度、儲かるサイトができてしまえば
自分が働かなくてもサイトが働いてくれる。

ネット上に、勝手にお金を稼いでくれる
自動販売機という仕組みを作る感覚。

あとは、もっと収益を上げるために
サイト(仕組み)を強化することもできるし、

サイト(仕組み)を何個も作って、
複数の収入源を作ることだってできる。

 

ま、まじか…す、すげえ…

世の中には、
こんな賢い稼ぎ方が存在したのか…

“ネットで稼ぐ”というだけで
怪しいと勝手に決めつけて、
何も知ろうとしなかった自分が憎い…

俺もネットビジネス、やりてえ…

 

異次元の世界を覗き見た俺は、
なんというか、雷にうたれたような感覚で、

この世界は、異次元すぎる、
俺は、この人から
ビジネスを教わりたい…!!

そんな感情がメラメラと燃え上がり、
気が付いたら俺はその男に頭を下げて、
弟子入りを志願していました。

 

すると、その男はこう言いました。

「わかった、200万だ
 200万で俺の全てを叩き込んでやる」

え、200万…!?

まだ社会人2年目だった俺にとって
200万という額はあまりにも高額でした。

もちろん貯金を含めても、
そんなお金はなかったのです。

 

どうしよう…

でも俺は絶対に変わらなきゃいけない
そして、この人からビジネスを学びたい

その気持ちは変わりませんでした…

 

「わかりました、1週間…
 200万用意するのに、
 1週間ください!!!!!」

 

そして俺は、この200万という
巨額の資金を用意するために
今までやったこともない
借金を初めてやりました。

 

学生時代からずっと憧れていたクルマを
社会人になって、ローンを組んで
やっと買うことができました。

それほど大切で、毎週洗車するほど
大好きだった、愛車も売りました。

 

俺は全財産を投資して、
自分の全てをビジネスに捧げると誓ったのです。

そして俺はその起業家に200万を
ぶっこんで弟子入りを果たしました。

え、1ヶ月で結果が出ちゃったけど、何これ?

起業家に弟子入りしてからは、

ネットビジネスが俺にとっての
将来の希望になってくれたおかげで
うつ病の症状もかなり改善されました。

未来に希望があるかどうかで
自分の精神状態はこんなにも変わるのか…

そんなことを実感しながら、
俺は師匠から知識を学び、
それを活かして実践を繰り返しました。

 

で、弟子入りしてからたった3週間で

成果が出ちゃいました。

これは未だに驚かれるというか、
信じてもらえないことが多いんですが、
ガチです。

師匠にも、驚かれました。
「今までの教え子の中で最速だ」と。

 

アフィリエイトは半数近くの人が
月に5000円も稼げないと言われてますが

俺は、始めてからたった3週間で
1万円以上の成果を出し始めちゃいました。

最初は、サーバーを売ったり、
webページの制作ツールを売ったり、
動画配信サービスを売ったりしてましたね。

 

1ヶ月後には、高単価な商品も扱い始めたり
格安でコンサルティングを請負ったりして
30万円以上稼ぎ始めました。

俺からネットビジネスを学んで
2ヶ月目で月収30万円超えの人も出てきました。

要するに、
師匠から学んだ知識は本物でした。

そこにたどり着けた俺は、
本当に幸運だったと思います。

 

もちろん、この時は
自動で売り上げたわけじゃなくて、
SNSやリアルでも、めちゃくちゃ労働して
頑張って成果を出した感じですけどね。

それでも、たった1ヶ月で
30万円以上の成果を出すことができた。

 

す、すげえわ、
ネットビジネス…

これを頑張って続けて
サイトで自動で収益があがるように
仕組み化ができたら…

会社やめられるやんけ!!!!

自動でお金が稼げる喜びと達成感。

それからも俺は、
学びと実践を繰り返しまくりました。

自動で利益があがるように、
サイト設計し、仕組み化していきました。

あとは、「人を雇う」ことも学びましたね。
外注さんに記事を書いてもらって
サイト作りのスピードも格段に上がりました。

結局のところ、
作業は自分でやらなくてもいいんすよ。

どういう仕組みを作れば儲かるか?

↑これを徹底的に学んでいれば
戦略の部分を自分が考えて
実際の作業は人にやってもらえれば
OKですからね。

 

これによって、仕組みづくりを加速させ、
俺は一切、労働せずとも
自動で収益があがる状態を作り上げました。

自分の労働なしで、初めて
自動で商品が売れた時は3万円でした。

 

1ヶ月目に労働で30万以上稼いだ時も
めーーーっちゃくちゃうれしかったけど、

自動で3万円の商品が売れた時は
もっともーーっと嬉しかったっす…

「働かなくても、
 お金を稼げるんだ」

↑これを実際に自分の経験として
実感できたのが、達成感ありました。

 

それからも
仕組みづくりを頑張ったおかげで

俺はビジネスを始めてから6ヶ月目で、
120万円ほど稼げるようになりました。

師匠のコンサルに使った200万も
一年以内にサクッと取り戻しましたね。

しかも今では不労で月収200万円です。
あともう一歩で師匠を超えます。

正直、会社員の世界にいた頃の俺では
信じられないし、怪しすぎるほど異次元な話ですが。笑

まあ最初はそんな感じに
超超超ビビってたけど、やってみたら、

「あ、こんなもんか。
 やりゃあ出来るじゃん俺」

って感じ。

それまでは仕事のできないダメリーマン
っていう自己否定があったけど、

これをきっかけに
まじで自分に自信つきましたね。
なんでも挑戦できるメンタル。

 

こうして、俺はついに会社を退職。

上司の前では、
「すいません…転職します…」

みたいなことを
申し訳なさそうな顔で言いましたけど、

 

心の中では

ウッヒョおおおおおおおおおお〜〜〜!!
俺は自由だーーーーー!!!!!

って感じでした。笑

 

本当に気持ちよかったです、あの瞬間。

ネットで稼ぐには…具体的に何をしたらいいか?

というわけで、最初は借金もしたし、
宝ともいえる愛車も手放したけど
俺は、おもちゃを手にいれた少年のように

ビジネスに夢中になって、
毎日楽しくお金を稼ぎ始めました。

自分でも信じられないほど、
人生が激変したのです。

 

冒頭に話したように
会社員時代のロジャーは本当にクソでした。

なにもかも鬱で、
やりたくないことばかりやらされて

まじで自殺未遂しちゃったレベルで
悩んでいました。

そんなダメリーマンだった俺も

今は、収入は上がったし、
会社行かなくていいし、
時間もあるし、人脈も広がって、

人生いい感じになってきました。

 

うつ病になって、会社のトイレで
ゲロ吐いていた人間とは思えないほど
今は元気に楽しくやってます。

そして、今は目標があります

自分でビジネスを作り上げ、
年収1億円を達成すること。

人に怒られながらやる仕事じゃなくて
人に喜ばれる、
自分がやりたいと思う仕事
をやることです。

 

これを読んで頂いている方の中には
きっと過去のロジャーと同じように

様々な不満や、不安があったり、
会社を辞めたすぎて、
発狂しそうな方もいるかと思います。

実際、この記事を読んだ方から
よくこんな相談や質問を受けます↓

具体的に、何から始めたらいいか?
何をどうすれば良いのか?

それはまず

知識をつけること
行動をすること

とにかくこれです。
俺がスピード感を持って成果を出せたのは

師匠から知識を盗み取りまくって
学んだ瞬間から、即実行したからです。

とにかく最初は、これです。

 

アフィリエイトやネットビジネスで
多くの人が1000円も稼げずに
儚く散っていくのは、

シンプルに勉強不足、行動不足だからです。
まあライバルが弱いので助かりますね。笑

成果を出すためには、

正しい知識を学んで、
正しい実践を積み重ねて
正しい改善を繰り返す

これだけで月収100万は余裕です。
(↑師匠の言葉をかりました)

結局は、これをやるかどうか。
恐れずに踏み込めるかどうか。

行動するかどうかです。

ここまで読んでくれたアウトローへ。

このブログのコンセプトはこれです↓

一生続く労働地獄に
疑問を抱いてしまった
素敵なアウトローたちに力を。

これは俺自身が、
会社員時代に求めていたことです。

大企業を辞めたいのに
周りの人からは反対される疎外感。
落ちこぼれ社員になった孤独感。

もっと楽しい人生が欲しいのに
周りの大人たちは

我慢しなさい。
堪えなさい。
耐えなさい。

これしか言わない。
俺たちも我慢してきたんだから
お前も我慢しろ理論なんだろうな。

そして、
ほとんどの人が渋々納得して
色んなことを諦めて生きてく。

俺は、これが許せなかった。

自分の人生は自分で勝ち取りたかった。
俺はまさに、アウトローなのです。

 

そして、アウトローであることを
とてもポジティブに考えています。

アウトローならアウトローなりに、
実力をつけて生きていく。

 

だからこのブログは
そんな素敵なアウトローたちに
実力をつけてもらうために
運営してます。

金も、時間も、実力も持ちあわせた
かっけえ大人たちが
もっと増えて欲しいなと思ってます。

 

人生つまんねえなら、全力で抗えよ。
既定路線なんか、つまんねえ。
そんなもん、ぶっ壊せよ。

って思ってます。

 

とはいえ、俺は
ボランティアでやってる訳じゃないです。

金も、時間も、実力もある仲間ができれば
俺としても仲間と一緒にビジネスが出来て、
出来ることの規模も大きくなりますから。

このブログを運営することは
しっかりと俺にメリットがあるのです。

まあ、ロジャーという名前通り、
海賊団を作る感覚でやってます。

 

このブログを見ている方が
どうするかは自由です。

金も時間も実力も欲しいのであれば、
知識を盗み取って実践するのでもいいし、

俺に負けじと
自分の夢に突き進む
のもいいし、

なんだコイツ、おもしれーなーあはは、
って思うだけでもいい。

もちろん、
俺のことをバカにしたっていいし、
批判してくれてもいいです、
かかってこいやって感じです。

 

たとえバカにされても俺は止まらないし、
その批判であろうと
自分のエネルギーに転換して

年収1億という
目標に向かって突き進むだけ
です。

 

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メルマガでは、俺自身の経験から
学んだことはもちろん、

不労で月収200万を生み出した
ビジネスの本質もメルマガで
学べるようになってます。

 

最後にこれだけ言っておきます。

何も行動しなければ、
人は何も変われない。

逆に行動さえすれば、
人は絶対に変わる。

これは俺が、
身をもって証明していきます

 

今後も、楽しみにしていてください。
年収1億なんて余裕です。

では、メルマガでお会いしましょう。

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年収1億のその先に…

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私、ロジャーの生い立ちや信念、
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